光の導き KIN188
昨日は、とても豊かな気持ちでその一日を しっかりと抱きしめることができた日でした。
日付が変わってすぐからお祝いメッセージを頂き、朝は両親にちょっと恩返しが出来、日中は親友と久しぶりに他愛もなく過ごし、お客様と「美味しい」を味わい、夕方は食事を作り家族を待ち、食後は買ってきてくれたケーキでお祝い。
あんなに、一日を自分のものに出来た日は 無かったかも知れません。「感謝」の一言に尽きます。ありがとうございました。その「豊か」な気持ちとともに昨日のKIN187をミッションに日々を過ごしていきます。そして、今日。KIN188の日。今のわたしに大きな影響を与えてくれているKINナンバーの日を迎えました。
マヤ暦のKINは、「日」であり「人」であり、「エネルギー」・・・また「太陽」をも意味します。日々、こうしてKINを紐解いていると、だんだん「ご縁」の有るKINナンバーに必要なタイミングで出逢う様になります。KIN188はそんなナンバーの一つ。少し「タフ」な一年を、輝きに向かって歩幅を変えずに進む。その為の指標となるその方々に、逢えていた「喜び」。それは、きっとマヤ暦を学ぶことでの「引き寄せの魔法」なのだと想います。
KIN188 黄色い星/青い夜/音6
「黄色い星」のエネルギーはその星の輝きに照準を合わせた気高く熟成が為に邁進するエネルギー。「完璧」を追求するエネルギーでもあります。そのエネルギーを押しやる「青い夜」は、その起点が「夢」。周りと自分・・・そうした「自他共に」認めるマイペースで唯一性の高い「音6」が、その速度を速めます。プロ意識の固まりのKINナンバー。ただその為の「苦しみ」と隣合わせ。失望の先に希望があることを深く刻み、諦めることの大切さを知りましょう・・・としたKIN188。 皆様の「今への言葉」に成れば、幸いです。
わたしは、また・・・・・この方々に、丁度一年の間を空けて、同じ日に連絡を取り合い始めた事に、今ふと気づき・・・・。また、この「縁」にこころを突き動かされています。