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美術の理解(アートを通して創造教育を)

マッチ箱アート展

2021.09.15 11:50

2018年9月15日の記事です。

第2回 マッチ箱アート展まであと9日。

今回、ご参加いただいた施設、病院、各種団体が前回よりはるかに増えました。

その分、マッチ箱アートの楽しさを感じていただけた人が増えたということです。

▪️幼児は、落書き遊びの感覚で。

▪️高等支援学校の小学生の部では、前回楽しかったので数が倍になりました。

▪️通信高校は、20日にワークショップをします。その模様は、21日の京都新聞朝刊に掲載されます。

▪️障がいのある方は、マッチ箱に着色するために下地塗りから作業をしてくれました。

▪️ひきこもりの若者は、自宅で描いてくれました。そして、作品搬入の時、展示の時に出てくる約束をしてくれました。

▪️今回、高齢者施設でのワークショップが増えました。

▪️17日。地域の活動で「手作り市」に参加させていただきます。

参加された人の数は無限大です。

アートで格差のない社会づくりを。

アートでみんなが笑顔を。

を目指してこれからも活動をして行きます。