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あおちゃん。

日常生活に起きうる労災、介護?

2017.03.13 23:06

ブログを始めて4日…。

まだまだ何を書いてよいか模索中。


ワタシがブログを書く時間、だいたい通勤電車の中。

今日はほんの少しだけ、ファイナンシャルプランナー・介護福祉士として、気付いたことを書いてみようカナ?


まずは『労災』について

労災って何?って、思う人。ワタシには関係ないわって、思う人。いろいろな考えがあるのカナ?


『労災』は『労働災害』

労働者が業務中もしくは通勤時に、負傷(怪我)、疾病(病気)、障害死亡する災害のことを言う。一般には労災と略して呼ばれる。広義には、業務中のみならず、通勤中の災害も含む。狭義には、負傷(や負傷に起因する障害・死亡)のみを指す用語として使われ、疾病(や疾病に起因する障害・死亡)は指さないことも多い。


見ただけじゃ難しくて、なんのこっちゃ?って、思う人もいるカナ?


もし、あなた(仮に、Aさん 20歳)がアルバイトに行く途中(自宅→職場に直行)、押されて転倒(>_<) しかも足を骨折!

これって労働災害!つまり労災なんです。

※簡単な説明なので、誤記があればまた、訂正させて貰います。


Aさん、骨折して、入院。病院では看護師さん、介護福祉士さんが、歩くのに補助します。

この行為も『介護』なんです(^-^)


『介護』って、言葉を聞くと、どうしても高齢者をイメージしてしまいますが、年齢には関係なく、誰にでも起こりうることなんです。


普段、日常生活に細心の注意をはらっても、『労災』や『介護』って、突発的におこります。


頭の片隅にでも残してもらえると嬉しいな😄


明日は豆知識程度に『労災』、『介護』に関する保険について書いてみます✏