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熊本市城南町下宮地にあるHAIRBASE(ヘアーベース) 菅繁樹 のブログメインサイトです。

子育てのカギは、接触時間。

2017.03.15 04:54

はい。

どーん!!

久々に、団子三兄弟。

最近、兄弟喧嘩が激しくなってきましたが、僕からしてみれば、かわいいもんです。

まだ、壁に穴が開かないので…。



僕が音信不通になる時

月曜日は三男の予防接種。

火曜日は、次男の皮膚科

子供に付き添った休日でしたが。

子供といる時は、だいたい音信不通になります。子供の前で、携帯に集中する事は無いです。よっぽど、急ぎの内容なら別ですが。


それは、子供との時間を大切にしているからです。

普段の、子供と接する事が出来るのは、朝の保育園に送るまでと、僕が家に帰ってから寝るまでの3時間程度。なので、子供といる時は、子供と接する事に集中しています。

最優先事項です。

お風呂の時間、食事の時間、寝る時間など、すべてを子供の時間に合わせてます。



接触時間は大切

理由は、子供から忘れられない為。

え?そんな淋しい事を言うなって?でも、本当にそうおもうから。

実際に、子供が父親に懐かないって話をよく聞きます。話を聞いてると、だいたいの理由が、

「子供との接触時間の短さ」

けっこう、短い人が多い。逆に、父親が仕事を頑張ってるって事だけどね。

でも、問題を解決するには、接触時間を長くするしかありませんが、なかなかそれも難しいって事も事実。

それを解決出来るのは、SNSです。

子育てに、SNSを活用するのです。


SNSが親子関係を構築する?

SNSは、時間的、地理的条件を無くしてくれます。

忘れずに伝えたい事、恥ずかしくて口では言いにくい事も、言いやすくなります。

そして、相談事もすやすくなると思う。

そうすれば、親子関係も密になっていくと思うし、忘れられる事も無いと思う。

もちろん僕の子も、まだSNSが活用できるはずがありませんが。思春期に入る頃からは、使えるように教えようと思ってます。



最後に

子供のスマフォの所持に関しては、様々な意見があると思うけど、いかに上手な利用方法を親が教えれるかだと、僕は思ってます。


そういえば、長男の単独写真がなかったなぁ〜〜。











スマフォ所持は、まだまだのようです。


本日は以上です。