Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

デコノクレ

熱い漢、長谷川と語る。DECOの今後!?

2017.03.19 16:27

今日は、営業終わって、珍しくというか、

初めてDECOの副店長の長谷川と飯を食いに行きました。


僕は、あまり外でスタッフと飯を食うことがなく、スタッフに誘われたら食べに行くと言うスタンスを取っています。


みんなで、わーーと行くことはありますが、

誘われたら2人どサシでご飯やお酒を呑みに行きます。


今回も、長谷川に

「 呉さん、少し話したいことがあるんで、

     時間ありますか?」と誘われました。


僕は、これを聴き  ドキッとしました。


何故なら、この、

話があるので時間ありますか? は

だいたいが、スタッフが辞めたい時に

かけられる、経営者なら死にたくなるような

ワードだからです。


僕は、ゴクリと唾を飲み込み、

長谷川を睨みつけました。


長谷川は、

「 辞める気は、さらさらないので

     安心してください。」とのことで

僕は、ホッと肩を撫で下ろしました。フー。



で、さっそく長谷川と飯に行きました。

近くの蒸し料理居酒屋で、2人で蒸し料理を

つっきました。長谷川は呑めないので、

コーラです。


お店では、2人で話すこともあるのですが、

こうして、面と向かって男2人が話を改めてするのは、良いものです。



話は、これからのDECOのこと、DECOの今後の展開、今後スタッフがどうすれば幸せになれるか、アシスタントの教育、2人の生い立ち

近況などなど、色々と話をしました。



まだまだ、長谷川の知らないことや、長谷川が考えていることなどを聞いて、そんなことを考えたり、感じたりしているのだと、改めて知りました。



彼の話を聞いて、今後の僕の仕事が割と見えてきたり、今より更にお店の環境を良くして、スタッフを幸せにできる環境にしようと、最後は誓い合いました。



彼は、大切な魂をDECOで燃やしてくれており、更に、今以上に魂を燃やしたいと、熱く語ってくれました。熱い漢です。




僕も、負けじと彼の熱意に答えられるように

魂を燃やして人生をかけて、DECOを盛り上げていきたいと誓う、そんな素敵な夜になりました。




DECOは、益々これから大きく、素敵になります。しっかり目標を定めて、まずは2店舗目を今年中に視野に入れ、今後は直営店を5店舗だすよう、目指して走り続けます!




スタッフ一丸となって、協力し合いながら、

コツコツと頑張って行きたいと想います。



僕は、つくづく人に恵まれているなぁ。。




では、では、