風景
2021.09.29 15:00
時の流れと共に、都会とかだと、場合によっては全く変わってしまう景色。
ここから見る駿河湾は変わっていなかった。
三十年ぶり? 亡父の遺した山小屋に着いた。
今回の下山の目的のひとつは、彼岸でもある月での、先祖供養でもある。
時が止まったかのように、全く変わっていない。。。
同じように太陽は沈んで行く。
天城越えでちょっとハプニングがあったりして。。。
三島で贅沢をしてしまったからなのか?
いやいや、これも父を偲ぶ思い出の店に寄っただけのこと。