星野富弘『悲しみの意味』冬があり 夏があり 昼と 夜があり 晴れた日と 雨の日があって ひとつの花が 咲くように 悲しみも 苦しみもあって 私が私になってゆく
2017.03.26 11:01
やっぱり、この方の言葉が好きなのは、ポジティブなことだけではなくて、ネガティヴも含めて、まるごと受け容れてくれるような、そんな人柄が好きだな。
星野富弘さん
『悲しみの意味』
冬があり 夏があり
昼と 夜があり
晴れた日と
雨の日があって
ひとつの花が
咲くようにう
悲しみも
苦しみもあって
私が私になってゆく