興味のある本を書くのに、最も重要なこと
2017.03.30 12:45
この数字はなんだろうか?
この数字はある回数を示している
ある偉人たちのある回数だ
ヒントをあげよう
1000はエジソン
10000はカーネルサンダース
100000はピカソ
よく聞く話と言われるかもしれないが
そう失敗の回数のことをいう
エジソンは発明王だが、電球ができるまで1000回ものチャレンジをして失敗
している。
カーネルサンダースは、自分の作ったチキンの営業に断られた回数
成功させたときすでに60歳超えていたという
そしてピカソ、ピカソに関しては、この数は、作品の数
ピカソといえば、有名な絵は奇抜なものが多いが、他にも、彫刻なども
あるくらい作品をこれだけ残しているにもかかわらず
数点しか有名な絵がないと思われている。
どういうことか?
おそらく電子書籍を含めて、本を最初っからかける人なんていない、
しかし、偉人だってこれだけやった結果素晴らしいものができている
つまり、どれだけやったのか?が鍵なのだ。
私も一番最初は、すごい、自分でも恥ずかしくなるくらいの
作品のものが多いがだんだんやっていくうちに
よいものができあがってきている。
気がつけば出した本は1年で30冊にもなった。
それだけ、やってきたのだ。
質は、あとから変えていくこともできる
まずは、本をたくさんだして、本を書くことが楽しいとおもえるように
なろう。
そこからだ