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あなたの物語を…♪宇宙から奏でる copia harmony

copiaの由来 - ワンネスの見え方

2021.10.04 22:55

ずっと何を書いたらいいのかわからずそのままにしていましたが…
久々の投稿。

ある意味備忘録的に

活動名[copia コピア]について

copiaはラテン語: Cornū Cōpiae からきています。

コピーの語源、豊饒の角、アマルテイアの角、収穫の円錐とも呼ばれ、
サビアンシンボルにも出てきます。

豊饒の方に目が生きがちですが、copiaにした理由は[コピー/複写]のほうでした。

そうなっている自分にアクセスする。

それをコピーする。

自分がそうなりたければ、そうなっていく。

体験はフィルター。

そこに出ているものを見て、体験しているだけ。

誰の前でもリラックスできる。

高い視点に立って生きる

自分軸でぶれることなく、感じたことを発信。

その位置で生きる自分でグランディングが起きる。

周りに関係なく、本当の自分でいきられる。


"本当の自分"?

それは、見たことのない領域。

「やりたくないこと」として映し出されたものは?
どう扱う?

目覚めるためにしか現実は起こしていない。

"判断"した行動ではない。


つながった「音」を出す。

「音」が現実をつくる。

気が付くと、高くなった相手と出会っている。

自分が目覚めるために、自分が起こした現実。

その人に合わせなくていい。

何を言っているのか入らなくてもいい。

「ここ」でリラックスして感じる。

その人が話し終えた時に自分がその時感じたことを表現する。

誰かがいったことへの答えを言うのではなく、

自分はこんな風に見えると話すことができる。

相手に意識がいっている時は

自分が何を感じているかを感じることができない。

すっかり忘れても、私は私でいいんだを思い出し、

そのリラックスしたままの波動の音で

自分を表現・発言。

それが体験する現実を満たす。


長くなりそうなので、続きはまた…



いつも絶え間なく導きを与えてくれる宇宙に、

大いなる存在に、ありとあらゆるものに

心からの感謝を