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山口県周南 整理収納アドバイザー もりかわ ゆき

娘のはじめての引っ越し −荷入れ完了−

2017.04.03 10:45

今日もご訪問ありがとうございます😊


山口県周南市在住

整理収納アドバイザー

整理収納教育士のもりかわ ゆきです。


また、久々のブログアップです。

娘の引っ越しでバタバタしてて、やっと何とか新しいアパートで暮らせるようになり、入学式の日を無事に迎えられそうです。


大学生になった娘がはじめてアパート暮らしを始めました。

母親の私が整理収納アドバイザーのため、娘のために収納を奮闘する様をブログに綴ることにしました。


引っ越ししたのは、3月末頃。

ダンボール13個ともろもろの荷物は、その日のうちに荷解きしました。


しかし、モノの定位置が決まってないので、全部のモノが部屋全体に

出っぱなしで、モノがあふれている状態がずっと続きました。


実際に、生活してみないと「ココに、これがあればいいのにな」というのがわかりません。


娘と話し合いながら、定位置を決めていきます。

私は毎日モノを定位置に戻せますが、娘は戻せないでしょう。

なるべく簡単に、アクション数が少なく戻せる方法を考えます。


定位置を決め、動線を考えて計測をしてお店に買いに行きます。


幸い、近くに「Seria」があったので毎日通いました。


午前中は、この方、午後からは違うあの方が、勤務しているんだなと、勤務シフトまで、覚えてしまう程通いました。(笑)

Seriaの方も、「このおばさん、毎日来てるな」と思っているかもしれませんね。(笑)


帰ったら、セッティングします。

毎日、計測→買い物→セッティングの繰り返しです。


ご飯とか、作らずに、お惣菜で済ませればいいから、楽勝!と思ってたんですけど、毎日ヘトヘト。

なんでヘトヘトになるかと言うと、狭い部屋にモノがあふれているから。

快適空間にはほど遠い状態なので、リラックス出来ない💧

だから毎日ヘトヘトになり、疲れるんだと思います。


この激狭のシンクで、どうやってご飯を作って、茶碗を洗えと言うのでしょうか?

ご飯、作りたくなくなるのは時間の問題になるような気がする...。

(実際、作らなくなりました💧)


それでも、何とか自炊をして生活費を節約して欲しいので、簡単に料理が作れたり、道具が戻せたり出来る方法を考えます。


ここが「整理収納アドバイザーの腕の見せどころ!」と自分を信じ、自分自身を励ましながら(娘は、励ましてくれない(T-T))進んでいきます。


before  afterは、次回に、乞うご期待。


今日も、最後まで、読んで下さり

ありがとうございました😊




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