Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

光の世界の革職人 摩弥

霊障。

2021.10.14 23:08

あまりこう言ったことはブログに書いてきませんでしたが

自宅でセッションしてると当然の事ながら霊障は起こるもの。



クライアントさんに関係なく、やってくる来訪者もありますが

クライアントさんと同伴してくる者もあるし、

霊の話をすれば、寄ってもくる。

我が家では人が集まる事も多いので、賑やかなエネルギーを求めて来る者もいる。


そんな事情から来訪者は常ですが

今日お伝えする来訪者は「セッション中のバロメーターになるんだよ」というお話です。




やはりね、憑かれやすい体質の方っております。

身内他人の両方の意味でね。


憑かれている事で不調をきたし、私の所に来られるんですから

同伴者も一緒に来訪という事になるわけですよね。


で、その同伴者の『いるよー』サインが凄いわけです。




我が家では、特定の場所でサインを発するという決まった場所があるわけですが

日によっては、まぁそこがとても賑やかな時がありまして

霊障に無関心だったクライアントさんでさえ、「ん?なんかおかしい」って気がつく事があるくらいです。

視線がそちらばかり気になってしまって、私の顔を見ないんです。(笑)

そんな時、私は「あ、気が付いたな」って思うんですが、敢えて会話にはしません。

怖がりますもんね。




そして、その霊障の大小でクライアントさんの状態が測れたりもしてます。

ほんとにヤバい時は霊障が賑やかで、落ち着いてる時は霊障はない。



霊と聞くと、全ての存在が“悪”と思う方がいるかもしれませんがそんな事はない。


次元は色々ですし、少なくとも故人は私達生きてるものより、上である。

時たま、助けてくれたりもする存在。




霊障を起こす霊体は悪霊だけでなく、身内という事も多いので

故人が送るサインに気がついてあげる事も必要です。




先日のセッションでこんな話題が出たので、ブログでもシェアしてみました。



#霊障

#しょっちゅう

#娘も認識

#だけど、怖がらない