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A recollection with you

autumn

2021.10.17 11:00

君の詩(うた)が好きだった

君の言葉は想いを紡いで、繋いで

形にする


それが優しさでできた宝石のように、いまも輝いてる


ひとつひとつ、思い出しては泣いての繰り返しが

毎日だって言うなら、そんな毎日は認めないし

笑う権利は僕にだって。


悲しみには、果てがあるよ


だから、僕は、書くことを


捨てられずに、

止められずに、

諦められずに、


いるんだろうね。