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コンパニオン「こんぱにおん」

2017.04.12 23:41

⑴人の仕事を手伝う犬

⑵膝などに乗って触れ合うことで人の気持ちを和ませる犬

一生懸命、人間のために働くコンパイオン犬ドッグの

痴呆が増えていることがわかっている。

13歳以上の室内犬の発症率が高く、

症状は徘徊や単調な鳴き声、

飼い主を識別できない、

もらし、

覚えた芸ができない

という症状がある。


アキタ犬は膝には乗らなかったが、

死の直前まで飼い主の声が耳に届き、

「医者を呼んでくるから待ってるんだよ!」

と言った飼い主の声に、目の輝きを持って頷いた

まあ、医者を連れてくるなり間もなく息を引き取ってしまったが、

全然ボケてなかった。

出血が多くなったので、時々意識を失うことがあったが、

食事中に意識を失ってごはん皿に顔を突っ込んだままになっていたのを

飼い主は写真に収めている。