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わたあめの作りかた

死ぬまでにウユニ塩湖にいきたい。【山内里紗】

2017.04.13 12:36


どうも!死ぬまでにウユニ塩湖に行きたい!

でおなじみの山内里紗です!♡

行くのに最低100万はかかるらしいけど。

雨がちゃんと降らなくていま大変らしいけど。死ぬまでには。

むしろウユニ塩湖で死にたい。


というわけで!

自己紹介ブログも回りきりまして!

知ってるひとばっかなのに知らないことたくさんだった!みんなのやつ見るの楽しい!!

みなさん読んでくださいました??

すきな役者見つけたら是非色で推して応援してくださいね(*´ω`*)♡♡


ふざけた写真を挟みつつ!


2周目は!

小野寺からの!質問タイムっ!!

3個続けていっくよー・*・:≡( ε:)




第1問
「お芝居をやる(作品を作る上で、自分の中での)こだわりは?」


”喋っていない時ほど語ること”…でしょうか。


わたしはお芝居がとてもうまいわけではないし、広く浅くいろんな役を振られて来たからこそ、

「何にでもなれる何にもなれない役者」だなあとわたあめでの自分を見ています。長所であり短所です。

そんな未熟な私の武器は、目線だと思っていまして。

一番フォーカスして欲しいもの、しているものを感情そのままに、見る。

そうすることで物語が語りたいものやキャラクターの性格がより分かりやすく伝わると思うからです。

言葉のないシーンほど、目が離せなかったりするじゃないですか。

セリフがない時ほどキャラクターが生きているように、多面的であるようにと思ってます。

うわあ!!やまうち真面目じゃん!!!!



第2問
「自分が初めて演じた役はどんなキャラクターだった(処女作はどんな作品)??」


舞台で初めて演じたのは18歳の時。

人里離れた精神病院にいる、小さな双子の幼女ナースの片割れで、

最終的に片割れちゃんに「大好き♡」って言われながら、でっかい注射針を首根っこに刺されて殺されるっていう役です。

自分の…脚本でした。…厨二かな……?

ファンタジーと現実がごちゃごちゃしたような作品でバットエンドだったので、もしかしたらわたしはずいぶん昔からわたあめ色を持った人間だったのかもしれませんね………ひえ( 'ω' )

わたしめっちゃハッピーエンドが好きマンなはずなのに…。


ちなみにチケット代を頂いての舞台はわたあめ工場がはじめてでした!

4人の脚本家が書いた、不思議の国のアリスにまつわる4つのおはなし。

オムニバス作品「Tea party 4 you!」

そのうち3つに出演し、主題のメインアリスと3作目のヒロインアリスと、露出高い娼婦(?)やらせてもらいました。

小野寺のことは細かい物事の印象もほぼなくただただ思考が読めなくてこわくて苦手でした( 'ω' )笑

書けば書くほど私はなんでここにいるんだろう感。

その後の本公演にも参加して、劇団員になるわけですが……

縁って不思議ですね!!!!!




第3問
「好きな国、行ってみたい国は?」


日本がすきなので日本で!!!和物で!!!

ごりごりに戦いたいです。肉弾戦したい。

殴り合って友情確かめあいたい。

行きたい国は地中海とかかな。程よくあったかいし、フルーツが美味しそうだから(*´ω`*)


アジア系のお衣装がすきなんですよね、和装とか、チマチョゴリとか、アオザイとか。

アジア民族っぽい衣装っていうのかな?

だからロースランみたいなのとってもすき(*'ω'*)!

作ってて楽しかったな〜〜

うちの【一夕ノ夢】って作品の衣装が創作和装みたいなのだったんですけど、ヒロインの衣装めちゃくちゃすきだったんです。


かわいかろーー!!!???

春の妖精さんみたい。

みつこによく似合いよったし、ぼれー可愛かったなぁ♡



ふう。

つい長くなっちゃった。

こんな感じでしょうか٩( 'ω' )و 


こうやってブログに書いた何かをまみに拾ってもらえたら、作品に登場するかも!

かもね!


次回の更新もお楽しみに〜〜(`ω´*)!!!