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静岡・藤枝・焼津 完全フルオーダーメイドシューズ 靴 友樹

靴を商売の道具にし人の健康は・・・

2017.04.15 03:37

靴を商売の道具にして人の健康は奪われる。


商売が大切、必要か?


人の健康が大切か?


私は後者を選びますが、社会、世間は・・・



自分では商売としての意識は無く、

足と靴、健康に困った方に頼られ、

依頼された事に尽くす次第です。


足に合わせる事が最優先で、

健康に関わる優先順位を大切にしていただければ、多くの事が合って行きます。


靴で健康を害する際に合わないのは靴だけではありません。


1つだけ確かに合っている事は

靴の事、自分の足に適した靴を知らない消費者

(それは、素人なので致し方ない事)

と、

靴の事、足を見ても分からない、適した靴が何であるかが無知な提供側の

「知らない、分からない」と、

言うことだけが一致。


人が足の痛み、悩み、外反母趾などの症状、悪化を抱えのはその一致した事。


全てその責任、被害は靴を履く方。


売るための靴。

探す消費者。


合わせる。一致する事が全く違っているといつも感じます。


故に、靴を商売の道具として扱っていてはいつまでも・・・

いつまでも、続く事だけは簡単に理解出来ます。


どこの立ち位置で私が靴と関わり、何を一致、合わせなければ成らないかは他の靴屋、靴製造との関わりと違っていいと思います。


最後に選ぶのは靴を履く方。


良くも悪くも、足にはその方の靴の趣向(選び方の思考)は現状として痛みや悩み、外反母趾などの変形、、悪化などとして現れ、見えてきます。


出来れば、壊さない。悪くしない。

その事に早く配慮し、その際に確かな安心の為に自分の足の環境を選ぶ事、それが最もな事として足、健康を大切にして下さい。