わくわく
2017.04.18 13:47
いくらやっても疲れないことってありますよね
僕にとって、山や畑のこと、子どもと遊ぶことは疲れません
だって、楽しいから。
自然の中にいると、感覚が研ぎ澄まされ、浮かぶのはいいイメージ。
悩んでいる時なんか、何しよっかな、なんて時はとりあえず山のおさんぽします。
すると、自然の体が動いてくるし、答えもでてきます。
子どもっていっつも一生懸命に自分を生きている。
おもしろいことをすぐ見つけて遊んで楽しそう。
大人は子どもによく質問します。
「一番好きな〇〇は?」
それに、子どもは即答しちゃう。
大人がこれを聞かれたら、即答って意外と考えてできない。
子どもって、直感で生きてるんですよね
僕も直感で生きれる大人になりたい
好きなものを楽しめる大人になりたい
いつもわくわくしていたい
好きなものを知ってるって、大事なこと
実は僕は大人になって、好きなものを忘れていました
だけど、いろんな人との出会いの中で、思い出すことができた
好きなものがいえるようになって、目の前がキラキラしてきた
これって、子どもの時の出会いがあったからこそ
「子どもの時好きだった居場所はどこですか?」
この質問で気づけた大切なこと。
だから、僕はこの場所を作っていく
世界は自分で創ってるってことに気がついたんだから
楽しい世界を創っていこう
同じ場所。
感じるままに動くことで、世界は変わっていく
単純だ
わくわく