『のんきなままに、ネットビジネス界を見てみた。』
2017年4月22日(土)更新
『情報に価値がある世界。』
ネットビジネス、気がつけば8ヶ月目。
今朝も「迷惑メール」を発見してしまい、「新手か?」と削除の登録。
『icloud.com』を語って、URLのクリックを誘導するパターン。
(^^)←まんまと、ひっかかった人。
まだまだ、あれこれを熟知しているわけではない。
けどここで、うんざりしてしまえばネットビジネスは終わる。
(かつての私なら、きっと即、やめていたと思う。)
迷惑メールって、よくみれば『明らかに、おかしい。』もの。
多数届くビジネス案件の、一つがそれにつながっていて。
迷惑メールが届くようになった。
でも、ふと『暇な人も、いるんだな。』
(^^)なんだか、さほど問題でもないかと思えるこの頃。
そんなものに付き合ってる時間は、私にはない。
一番最初の、2016年9月に
『ビジネス案件用のアドレスを専用に作るといいですよ。』
そのアドバイスの意味が8ヶ月後に、ようやく理解できた。
(一つに登録すると、そこと繋がる別のところへも広くつながっている場合もあり。)
『情報を知っているか、どうか。』
成功者の口から、よく話されるものだけど。
彼らは「情報のやりとり」そのものをビジネスにしていて
送信される内容までには責任を持っていない。
(もちろん「いい情報を流す」ので、悪気はない。)
「選択するのは、ユーザー側。」
「合う、合わないは個人の観点。」
(^^)なので、自分で登録して
内容を確認していかなきゃ、他の方法がない。
確かに登録してみなきゃ、得られないものもある。
なるほど。
「ネットビジネスは、わからないから怖い。」
そういう感覚は、さすがに半年でなくなった。
ネットだから知ることができた人も、同じくいるもの。
(^^)リアルも同じで。
『好感の持てる人』と出会う感覚。
『なんだか、合わない。』
そう感じて避けることも、
チャンスを逃しているのか?
そうして正解だったのか?はわからないもの。
たくさん見てきて、やっとわかる。
『そうか、こういう人たちのビジネスなら参加してみよう。』と。
結局は、儲かるとかどうかではなく
好みの問題かな?と思えてきた。
『情報に価値がある。』
けど、
『その情報、誰が発信しているの?』
そこが見えて来れば、安心できるかと思う。
私が『失敗した』と判断したものは
お互いに『進化の過程』に過ぎなかった。
(^^)私に、もう少し理解力があるか、
そのビジネスオーナーが、もう少し経験を積んでいたら。
『お、これはいい。』という結果になったと言える。
(やっぱり、これも出会うタイミングなのかな。)
単純に「いい」「悪い」とも言い切れない。
リアルな人付き合いと、全く変わらないもの。
(^^)v 8ヶ月目の、経験者はそう心得ています❤️
(まだまだ、アナログ人間であることには変わりない。)