事務局長和紙あず未氏にインタビュー!
前々から弊社でのインタビューを要望していた和紙事務局長。しかし、弊社の社員は冷たいのでそれに応じてくれません。かわいそうに思った私はインタビューに応じることにしました。
質問①空想国会に参加したきっかけは何ですか?
あず白石顕治か金小華かどっちかに誘われて昨年10月に参加したのがきっかけです。
その時は何か休憩ルームで参加者の方々がしょうもない雑談をしていたり、スターマン議員とか新しい短歌のために議員とか、日本人の名前とは思えぬ人がいたりして興醒めしてすぐ抜けました。
12月選挙の時に光明党ができて、知っている人がいたので自分も再度参加しました。
質問②空想国会で一番記憶に残っていることはなんですか?
あず未)白石顕治さんと桂さんの恩赦。
二人のムーブが好きなので、お休みされたのは残念でしたが、二人の復帰実現と復帰後の居場所作りは春先からの空国での私自身の目標になっていました。
想像以上に早かったですが、復帰できてよかった。
質問③盟友と言える人物はいますか?
あず未)光明党員は皆盟友と言えますね。
それ以外だとやはり共和海賊入りを推薦してくれたり事務局長に推薦してくれた桂さん、二次白石内閣からの付き合いのハノイさん、一緒に政党を作った今川さんは印象深いです。
質問④空想国会はこれからどんな道を進むと思いますか?
あず未)なんだかんだでしぶとく生き残りそう。
色々な年代の方がそれぞれの矜持をもって活動されてるので、あまり暗い未来は想像しにくい。
質問⑤事務局長の座に就いた時はどう思いましたか?
あず未)天皇の男根継承制度の創設やビンゴゲームのルール統一化など早急に取り組むべき社会問題をこの手で解決できないのは残念でした。
ですが、前任の桂さんみたいな面白い方が事務局長として規約に縛られてるのも勿体無いなと思ってましたし、事務局員も長かったのでいつかやらないとなという気持ちはあったので、まあまんざらでもなかった。
質問⑥自分が首相になるとしたらどんな政策をしますか?
あず未)日本の伝統を守る政策をしていきたいです。天皇の男根継承問題にも取り組みます。
神社本庁の国有化とモスク化も検討していましたが、事務局長活動を始めたせいで法案書けなかったので、機会があれば取り組みたいです。
質問⑦事務局長的おすすめメディアTOP3を教えてください(後理由を)
あず未)メディアはいろいろ見てはいますが、報道会社の競争がはなはだ激しいので、今どういうメディアを見ているかということには答えられません。
質問⑧今の空想国会に思うこと、やってほしいことはなんですか?
あず未)やはり法案審議が空想国会の醍醐味ですので、ドシドシ法案を出してドシドシ議論してほしいですね。
与党内である程度話して法案出してるので質問特にないよ〜というパターンでも、与野党関係なく色々質問意見して議論が活発になればいいですね。
最後に一言
あず未)私は規約上、今回の選挙に出馬できないので議員引退となります。衆議院2期、参議院2期、一生懸命がんばりました。
私の分まで皆さんこれからも空想国会で頑張ってください。
和紙事務局長、今までお疲れさまでした。これかからの空想国会は私たちが作り、守っていきます。
空想信州自由報道記者
梅田上皇