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Mana’s Diary   ほおぽの情報

【 スーパーフルーツ・マンゴスチンのガン抑制効果】

2017.04.26 09:00


マンゴスチンって…


フィリピン、ハワイ、カリブ諸島などで栽培されている果物の女王と称されるトロピカルフルーツです。


マレー半島原産のオトギリソウ科フクギ属

学名「ガルシニア マンゴスターナ」


果皮は濃い紫色、果肉は乳白色で6個くらいに分かれていて、お味は上品。


5月〜9月が旬なのでこれからの季節は生のマンゴスチンにお目にかかれそうですね!


そのマンゴスチンですが最近、外皮に含まれるポリフェノールの一種のキサントンという成分にガン抑制効果がある事がわかったそうです。


*マンゴスチンの主な栄養成分


【 キサントン 】ガン抑制効果、抗酸化作用


(マンゴスチンの硬く分厚い皮に含まれている成分)抗酸化作用はビタミンCより何倍も優れているとのこと


《α-マンゴスチンというキサントン》

→がん化した細胞のみを殺すという働きを動物実験で確認


【 パンテトン酸 】動脈硬化予防(悪玉コレステロールを減らす働き)、傷の治りを早める


【 マンガン 】結合組織の合成


【 ビタミンB1 】糖質の代謝を促進、脳細胞の活性化、肥満予防


【 ビタミンB2 】老化予防


【 カリウム 】取りすぎた塩分を排出


◉その他の効能


*アトピー性皮膚炎の抑制効果*


*糖尿病・高血圧の予防*


ガルシニア類の植物のみに含まれる「HCA(ハイドロキシクエン酸)」という大変貴重な栄養素→


⚫︎脂質の代謝を促し、摂取した糖分や炭水化物が脂肪として蓄積するのを抑える効果かあるとのこと。


*ダイエット効果*


「HCA(ハイドロキシクエン酸)」→


⚫︎脂肪を脂肪細胞に取り込みにくくする効果


⚫︎食欲を抑制するグリコーゲンの肝臓や筋肉での生成を促進する働き


⚫︎血中に溜まった脂肪を分解する酵素を活性化


*『糖化』を防ぐ*


糖化とは…


体の中でタンパク質と余分な糖が反応し、AGEs(エージーイー)といわれる物質を作り出すこと。


AGEsが蓄積されると筋肉や血管が硬くなったり骨がもろくなったりする→老化の原因の一つ


「マンゴスチンエキス」→AGEsの蓄積を抑制する効果あり!


*アンチエイジング効果*


マンゴスチンには抗酸化作用をもつアントシアニン、カテキン、キサントン等、またビタミンC、ビタミンB類等の美肌やアンチエイジングに良い栄養素がたくさん含まれています。


※Dr.アカーソー推薦のgo.yinには

マンゴスチンエキスがたっぷり入っています!


成分はDr.アカーソーがチェック済みですので安心して摂っていただけます。


ご希望の方いらっしゃいましたらお申し出ください…うちも家族で飲んでいます。

アレルギーやアトピー症状等をお持ちの方に…摂っていただくと良い良質のココナッツオイル等ご紹介しております。