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超便利なアイツが人体に与える悪影響

2017.04.27 10:19



皆さんこんにちは。テレサです!





さて、本日はあなたが日頃、当たり前になっているその習慣。



ヤバイですよ!かなりあぶない!





そうです。本日は



「スマホに潜む危険性」



当たり前に使用しているスマホの危険性をテレサが調べました!




今や、私たちの生活には必要不可欠な存在になったスマートフォン。SNSの利用、ネットショッピング、ネットバンク、公共料金の支払いなど、スマホ1台で様々な活用性に溢れています。  


本当にスマホは便利ですよね!

スマホに出来ないことはないって感じ!


ですが…



「スマホの過度な利用で人体に与える3つの悪影響」



1.「脳の変形による学力低下」


2.「いわるゆスマホ指」


3.「視力の低下」



この記事を見たならば今からでも遅くありません。今すぐ改善すべきです!




1.「脳の変形による学力低下」






今や便利になったスマホで成績ダウン



「はいはい、勉強しないでゲームばかりしてると成績が下がるんでしょ?

私はちゃんと勉強してケータイしてるから大丈夫!」



と、、思ったあなた!



アブナイ!!!!





実際に教育委員会が公立小学校、中学校に通う全児童と先生7万人を対象に7年に渡り、アンケート調査を実施しました。




その結果、スマホの使用時間と成績には深く関連性が認められたのです!



「そりゃ、スマホしてたら勉強出来ないし当たり前じゃん」



と普通なら思いませんか?



それが、違うんです!



なんと!スマホをかなりの時間、利用する事で脳が変形するんです!





そして、さらには2時間勉強しても4時間スマホをいじれば意味がないとも言われています。



いや、とても恐ろしくないですか?!



2.「いわゆるスマホ指」



次に、突然ですが


いつもスマホを触っている、手のひらをパーに広げて見てみてください!



なんと、指にも悪影響があると言われていますが…?



そうなんです!



あなたの小指大丈夫ですか?







この様にスマホを使いすぎて小指の接触する部分が凹んでいませんか?




もし、このように変形していたならば、あなたはかなりのヘビーユーザーだと言えるでしょう!




3.「視力の低下」







これは、皆さんがご存知の通り、スマホだけではなく、携帯型ゲーム機、パソコンなどでも、至近距離で電子画面を見続けると、目に大きな負担がかかります。




特に画面からの青色光(ブルーライト)にはとても強い刺激性があるので、目の疲労や疼痛を起こしがちです。





ですので、やりすぎると視力が低下します!





また、青色光(ブルーライト)を見続けることにより、体内時計にとてもとても重要なメラトニンという成分の生成出来なくなり、不眠や昼夜逆転を引き起こす可能性も指摘されています。 






どうですか?



いま、この記事を読んでいるあなたは夜遅くまでゲームやSNS等をして昼夜逆転生活をしていませんか?




「医者が推進する4つの対策」







このように、私が上記で述べた恐ろしい事にならないために、まずは日常生活のなかで以下の4つを心がけましょう。 




1.使用時は一時間おきに15分程度の休息をとる 。


2.ディスプレイの明るさを下げる 。


3.一日トータルで長時間の使用にならないようにする。


4.ブルーライトカットメガネを買う。または、今のメガネではなくそちらの方のメガネに変える。


※スマホだけではなくゲームやパソコン等も電子機器含む


どうでしたか?



今のご時世、スマホなど、電子機器に触れずに生活している人の方がかなり少ないんじゃないでしょうか?




たしかに便利な物ですが、使用方法によっては悪影響を及ぼしてしまいます。



皆さんも使用方法については十分に気をつ来てください!


でないと便利なスマホだと思って活用していると後であなたは






「あ~あの時にもっと気をつければ良かったー(*_*)」

と言いますよ?



私が上記で述べた対策をして後悔はしないはず!




最後まで読んでいただきありがとうございました!