Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

しゃかちゃんランド

気付いたらYouTubeでバズっていた小学生の末っ子

2021.11.09 05:57

みなさん

こんにちは。

まだまだ始めたばかりのブログで色々なことを沢山伝えて行きたいのですが、過去アメブロとかでも話していない、

小学6年生末っ子の最新の話をして行きたいと思います。

先日Facebook投稿に上げた記事なのでご覧になった方もいるかもしれません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【子供達から学ぶことは沢山ある】

小6末っ子YouTube動画

🎊㊗23万回再生‼️

去年コロナで学校が休校だった春

運動不足解消のため一緒にウォーキングをしていた

ꉂꉂ🐯「母ちゃんYouTubeやりたいけどアンチコメント嫌だな」

そう、末っ子ꉂꉂ🐯の世代は幼稚園の卒園の時にはアルバムに「大きくなったらYouTuberになりたい」と書く子がいる世代

憧れの職業がYouTuber

そしてꉂꉂ🐯も去年5年生の春にそんな話をしていた。

そこで私は人間関係の【2:6:2の法則】を話をした。

どんなことをしても一定数否定、反対、批判する人は2割出てくる

6割の人はどっちでもない派

そして2割は絶対に応援してくれる人がいるんだよ。

そして「if-thenプランニング」

「もし、アンチコメントが来てもとらの価値は変わらない。とらはとら」

この一年の間に2chのひろゆきの言葉

「それはあなたの感想ですよね」

も我が家で流行る笑

そんなꉂꉂ🐯が今年6月に気付いたらYouTubeでゲーム実況を始めていた。

動画編集も全部自分で。

夏休みに入り

【(∩´∀`)∩ワーイ動画いっぱい作れるーーー】

と一発目に上げたドナルドのゲーム実況動画がバズった😳

現在とらは

「アンチコメント大歓迎!!アンチでもコメントくればおすすめにあがりやすい(∩´∀`)∩ワーイ」

でも実際アンチは2割もいなくて、バッド👎も2割も付かない

そんな感じです。

夏休みに動画がバズったあと

「どんな動画あげたらいいんだろ?」

と動画の視聴傾向、アナリティクスを見たり、登録者数アップの研究をしたりしていました。

しばらくスランプでしたが、

気持ちがスッキリ、再び動画を上げ始め、登録者数もジワジワ増えています。

どの動画を上げると登録者数が増えるか?

視聴者が求めているものは?

でもまず、自分が楽しむこと。

昨夜は今日が祝日と言うこともあり遅くまで動画編集をしていました。

スイッチが入るとすごい集中力を発揮するのは私よりすごい😆

何を発信したらいいんだろ?

私も考え試行錯誤な現在

私がパソコンに向かっていると

「困ったことがあったらなんでも言ってね

とらパソコンのことならなんでもわかる!」

と声をかけてくれる。

その言葉がけは私が意識して子供たちに言っている言葉なのでなんか嬉しい🥺

「困ったことがあったら助けるからね」

私が意識してる

【介入ではなく自立へのサポート】

の声掛け

言われると嬉しい

実践して改善して前に進む

いつ何がきっかけでどうバズるかわからない。

でも何もやらなければバズりもしない。

やらないと何も起こらない

そんなことを言葉ではなく体験として見せてくれたꉂꉂ🐯

本人の経験としても大きなものを得たし、身近で見ている私もまた大きな勇気を貰った


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そんな末っ子のYouTube動画はこちらです

↓↓↓↓


一本バズってほかの動画もそこそこ回っております。

す、すごい。

実は最近あまりアップしていない私のYouTube動画で息子の話をしています。

プログラミング教育やゲーム問題についてです。

よかったら観てください。

この動画シリーズでゲームについてメリットを話していますが、ゲームやYouTubeがなんでもかんでも良いと推奨しているわけではなく、あくまでも、我が家のでの出来事で、うちの子供たちについては、好きで主体的に取り組んでいます。

最近話題になっている「ゲーム依存」問題がありますが、「好き」と「依存」は違います。

大人でも、子供でも、依存については心の問題になってきますのでそれぞれきちんと向き合う必要があります。

何がなんでもゲーム、YouTubeが良いと言っているわけではないのでそれを踏まえて動画を観て頂けたらと思います。

小3ぐらいの時に作ったゲームも画面共有しながら話しています。

リアルな実体験をどうぞ~~~


子供がゲームやりすぎて困る!!ゲーム問題について考える その3



子供がゲームやりすぎて困る!!ゲーム問題について考える その4