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高層湿原

2017.05.03 23:38

車で、女男淵温泉まで入った。1600CCの、boxerは、82PSを、出して、駐車場へ。

ここから、幅の大きい、吊り橋方向。

やや、登る川沿いを、八丁の湯、等々の、5、6の湯治場を抜けて、山小屋の、「良心販売」横を、

すぐに、日光沢温泉に着く。

女男淵はひらけた川原で、オオゴマシジミが多数発生する。

日光沢からは、3時間以上の、急坂を行く、大きな石の九十九折は、歩きにくく、速度を抑えた。

 途中の、小さな、「観爆台」では、オロオソロシノ滝が、見れるはずが、見つからづ。

樹林の間には、太陽光がスリットに、指している。

 相方を、だましだまし、あがって行き。遂に、平坦な、湿原へのアプローチに、ところが、ここが茨 で、30mを速度を落として、pass。

 2000mを越す、鬼怒沼に到着。photoは、入口。自分の方が、へばった。

ベンチで、少し休み、向こうへ、斜めの湿原を。

 over 2千は、至仏山についで、3度目。これでは、日光の住人としては、足りない。

 バラに似た、花が咲いている。

 白い薔薇、

よく見ると、刺がない。野薔薇と言うが、まあ、「野ばら」が適当だろうね。

ここは、コンビニの直前の家。

 起動後、ビルゲイツを、「デジ蔵」で見たが、

 日光沢からの、登りは、常にこう見える。スリットからの、太陽光は、角度のキツさで、上がもう明るいように、思ってしまう。

 白い薔薇、

 「ベルサイユの薔薇」っていう、漫画があったが、華麗で、鋭い刺があるといった意味か。

聖なる、二つ、蓮(LOTUS)と、ゆりは、まあ白がいいだろう。

  ハウステンボスのゆり

 いんちき、丹沢のYADORIGIの、Yamayuri

このPCの、 my pictureの冒頭

 Yamayuriは、臭がキツく、見た目は、非常にいい。

実は、最近、この香りが、懐かしい。 Wild な大きな花を広げている。花粉の量は多く、

「楚々たる」、白さは、これが上かも知れない。