Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

伊勢湾ジギング日記 志摩沖ジギング 志摩沖キハダキャスティング 

キハダジギングタックル2021

2021.11.16 19:27

今回のタックル説明します



本来ならPE4号では、リーダー80lbが標準なんですがマグロの船縁ダッシュ対策でワンランク上の100lbをつけました。

動画には、とれてないですが最後舟下にマグロ突っ込んでいきましてこんときPEがすれたら瞬殺されます。リーダーを、長めにとってあると安心できます。


あと持っていったタックル






スピニングも、持っていく理由はフォールスピードが早いのとベイトばかり使うと腕の筋肉が疲れるので僕は両方使います。


フロロとナイロンは、いまだに悩むところで正解はありません。釣れたら正解、切られたら不正解です。


僕は、キハダジギングは今年ラストだとおもいますがチャレンジする人は参考にしてみてください。

去年も、書きましたがアタリが一回あるかないかの世界です。万全のシステムをして、一瞬のチャンスを逃さないでください。

諦めたら、まず釣れません。


他の人が、休んでるときほどチャンスです。

周りの人が、ゆっくりしゃくるならそれより早くしゃくる。みんな、早まきならゆっくりなど変化をつけてください。同じ動きで、釣れないって事はどういう事か考えてください。

ジグも、みんな同じジグより変化つけたら釣れますよ。


朝マズメが、最大のチャンスです。しっかり集中してください。

釣れてる内に、いかないと釣れません。

12月になると、キハダからビンチョウになってしまうんでキハダジギングで狙うのは、今だけだとおもいます。