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あしか

頑張り屋さんはメンテナンスが間違っています。

2017.05.12 00:09


なんでもかんでも、

「成長痛だから…」

「歳のせい…」

「筋力が衰えているから…」

「軟骨がすり減っているから…」

・・・などと言われて

半分あきらめて、

これ以上悪くならないように

真面目にストレッチや、

マッサージを続けているのですね。


筋肉が固い、凝っていると言われたので

ほぐせばよい、

伸ばせばよい、と思ってしまうのはよく分かります。

あなたがもし、

様々なストレッチをしても、

様々なマッサージをしても、

ちっとも変わらないな〜と思っていましたら、


是非あしか整体院へ来てみてね。



筋肉はただ「叩いたり」「揉んだり」「押したり」「引っ張ったり(ストレッチ)」しても伸びたり、柔らかくなったりはしません。

ならないどころか、痛めてしまったり、

治りを先送りにしてしまったりしている場合も、


そもそも筋肉は、

固い→伸ばそう!

固い→(柔らかくするために)ほぐそう!

・・・ではありません。

よい筋肉とは、

「伸び縮み自由自在」の状態、

「リラックスしている時は柔らかく、力を入れた時だけ固くなるメリハリのある」状態にしておくと、

咄嗟の動きにも痛みや痺れが無く、

力が発揮される筋肉(ベストパフォーマンス)となります。


単純に言うと、

筋肉を伸ばす❌ではなく、

筋肉をふっくら⭕️させる。


・成長痛はある年齢になったら皆がなるものではありません。

・年齢は関係ありません。

・寝たきりでない限り筋肉はあります。

   目覚めていない(正しく使えていない)筋肉があるだけです。(トレーニング、運動、体操、ストレッチは必要ありません。)→体を動かすのは痛みを取るためではなく「楽しむ」為にやってください。※楽しんだ後は必ずケアをすればよい筋肉に育ちます。

・例えばひざ関節の軟骨がすり減っていても、筋肉へのアプローチで関節の隙間が適切になれば痛みは感じなくなる方が多いです。


☆学生さんはクラブや部活で全身疲労で回復(力)が追いついていない状態の方が多いです。

☆大人は仕事後にジムなどでトレーニング。その後の適切なケアをしない、またはケアが間違っていて回復が遅くなっている方が多いです。


一度「あしか整体院」で

『こんなメンテナンスの方法があるんだ!』

という体験をしてみましょ〜う!


☆今日は「お客様感謝デー」



【5月これからの予定】

◯5/14(日)「長岡研究会」(気功・オーラ視)

◯5/21(日)「らくらく肩こり解消」「らくらく腰痛解消」「らくらく健康教室」

◯5/28(日)「無料健康相談会」(無料整体あり)


今日も一日顔晴(ガンバ)りましょう!

ブログ読んで下さり、ありがとうございました。