言葉の壁とバカの壁
2017.05.17 08:49
「バカの壁」というのは、養老さんが書いた本のタイトル
養老さんはほかにも本を書いているが、自分て付けたタイトルと
売れる本を作っている人間が付けたタイトルでは、売れ行きが違ったという
桜新町ではサザエさん、
台湾ではサザエボン(サザエさんのヘアスタイルになっているバカボンのパパ)
国が違えば、言葉が通じているつもりで全然通じてないこともあり、
心から「あ・うん」の呼吸で仕事ができる仲間に恵まれた人間になりたいと願っているのに
どうしたことだ? という不安を懇切丁寧に揉みほぐすようにご指導してもらえるという
素晴らしい先生に出会った。
出張のお土産のお菓子をいただき、ありがたき幸せ
朝からドライバーに徹してさらに、昼食までいただきました社長の神通力にも感謝。
あぺとぺなナビ席で自由奔放にふるまう助手にも感謝
ギリギリなとこで助けてくれる友人にも感謝
忙しいときに対応をしていただいた社長にも感謝
本当に、助けてもらっている生活。
しかし、今日中に解きたい謎が、待っている。
「名探偵」で検索すると、だれの名前が出てくるでしょう
今日お会いした方の答えを思い浮かべると楽しくなる。
探偵の料金というのも意外と知らない社会常識