ここに気づけさえすれば留学はしてもしなくても変わらない 2017.05.18 09:23 こんにちは!pyoiです。今日は留学の必要性についてお話しさせて頂きたいと思います。 英語を話すに当たって留学は必要か必要じゃないのか。これには賛否両論ありますが私の見解はぶっちゃけてしまうと「どっちでもいい」です。英語を話せるようになることは留学をするか、しないかで左右されることではないです。留学した人の話を聞くと「留学してよかった〜!」と必ず言いますが高いお金や時間をかけてわざわざ海外に自ら出向いたわけですから自分のしたことを肯定したくなるはずです。そこで出会った人たちや思い出は良い思い出や経験として美化されるでしょう。そりゃそう言うに決まっています。笑なので「英語の勉強として」留学は必須なのか。留学最大のメリットって「英語を話さざるを得ない 環境が手に入る」これだと思います。留学するなら学校に通うと思いますが当たり前ですが学校だけが勉強の場でなく生活の全てが英語で行われるわけです。重要な説明事項も気軽な日常会話も何もかもが英語になる…つまりは話さないと生きていけない。これぐらいの強い理由が生まれるんですよね。だから恥ずかしくてもカタコトでも間違ってもいいから自発的に話そうとする。実はこれぐらいインパクトのあるモチベーションを作れれば日本にいても英語を話せるようにはなるんですよね。間違えてもいいし恥ずかしさも気にならない!と開き直って言い訳をせずに居心地の悪い環境に耐えられるかどうか。 それが英会話習得の最短ルートなのかなと思います。もちろん留学してたくさんの出会いやいい経験があると思うので留学を経験する価値は大いにあると思います。ただ留学は必須かと言うとそうではないと言うことです。では今回はここまでです。最後まで読んでくださりありがとうございました(^^)pyoi