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幸福論

2017.05.21 22:10

持論展開コーナー。

ハッピーとか幸せなんてのは、じつはカメレオンみたいに色を変えるものだと思いつきました。

過去の幸福も、時を経て色が苦い色に変わってきたり、遠い昔のしょっぱい記憶が、じつは幸福だった、と後になって感じたりして。


華やかな裏がわに、ある努力とか。


あとは、ひとからみたら幸せにみえなくても本人はじつは幸せだ♪   なんてこともあるのです。

ということはその逆もあるかもしれません。

はたからみて幸せそうでも、本人はそうでもないとか、あるかもしれないですね。


幸せってしゃぼん玉みたいなものかもしれません。

そのときどきに、つかみ感じること。

自分の吐息で、つむぐもの。

もしくは長い長い、長編の本みたいな。

もはやどこがどうとか、わかりずらい!笑


だから、その時々の幸せの息吹を積み上げていけるように、あるように。


        < Be happy >


Be動詞:〜で在る  でしょうか。


(わたしは英語の知識なく、勢いで書いてます、違ったらご愛嬌)



幸せは、案外本人しかわかりません。

小さな幸せを、ほんのり感じることができて、つむぎだせるようになれたらよさそうだな。


だから、いまの幸せに気づけるように、あるように。


視点を変えること、ハッピーなフィルターをかけて、空虚さにも色眼鏡、自作のフィルターを通して、ワールドを少し鮮やかに色めいてみよう。






休みの前夜、休みの午前中が一番の解放感、音楽つれづれ流しつつ、こうして記事を書くのは、心地よく案外幸せです☆