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COPAIN

聞く・聴く・訊く

2017.05.27 22:07



働き方改革を進める中で…

問題提起が出てきます…

毎週…💦



やっぱりテーマは…

ホウレン草!

報告・連絡・相談デス!

それから…

伝え方!



伝わったかな?

確認出来るのは…

ホウレン草!



ここで伝え手と聞き手のギャップが理解出来たり、

意図と違ったり、再度伝えることが出来る。



伝え方

プレゼンテーション

これらの大切なことは認知している。

これらのトレーニングは日々積み重ねなくては

いけない重要項目!



そんな早朝ミーティング

パートさんも参加してくれて有り難いデス…😭





今回は聞き手


聞く&聴くは…意識の違い…とか…



聞く→「物音を聞く」「話し声が聞こえる」の

ように、音や声などを自然に耳に入ってくること。


聴く→「音楽を聴く」「講義を聴く」「国民の声を聴く」のように、積極的に耳を傾けること。


「聞き耳を立てる」や「聞き惚れる」など

複合語の場合は、積極的であっても

「聞く」を使うのが一般的だそうです…


「きこえる」は

音や声を自然と耳に感じるものなので、

普通は「聞こえる」と書くが、音楽や歌声が

自然と耳に入り、その世界に引き込まれることを

表す場合は、「聴こえる」と書くこともある。


訊く→「道を訊く」「都合を訊く」のように、

尋ねる、問うことを意味する。

ただし、「訊く」を「きく」と読むのは、

常用漢字表にない読み方であるため、

公用文では一般的な「聞く」が使われる。

尋ねることを表すため、

「訊かれる」ことはあっても「訊こえる」はない。

なるほど…💦

聞くには、

「言いつけを聞く」「忠告を聞く」のように、

従う、受け入れるという意味もある。

「国民の声を聴く」であれば、

国民の意見に耳を傾けることを表すが、

「国民の声を聞く」では、

国民の意見に従うことになる。

この場合は、「聴く」を使った方が正しい表現と

なるが、複合語には「聞く」が使われるなど、

最も一般的な表記が「聞く」であるため、

完全な誤りとは言い切れないそうなんです。



調べたらこんな説明がありました!











口は一つ

耳は二つ




そう

その方がバランスがいいに決まってる!

タブン…

顔的に…

💦…

耳が一つで口が二つでは…なんかね…




深読みすれば

話すことの倍、キクことは大切ですよ!

話すばっかりで無くチャンと聴きましょ!

自分のことばっかりじゃ無く、相手のことも!



当然

自分の意見や考えていること、思想やビジョンは

アイデンティティとして話さなくては伝わりません

伝え方にもテクニックがあります!




逆も然り!

しっかりキク

意見を持ってキク

質問するつもりでキク

相手の立場になってキいてみる

聞くの漢字が色々ある様に”キク”って聞き手次第

聞き手次第で捉え方が変わる…💦




出処の口は一つなのに…




耳からの情報は脳を通過し、心の在り方や今の心境

性格や経験体験というフィルターを通過して

心に届く!

同じことを聞いても人によって聞いたことが変る!

フィルターが違うからね




やはり

口の倍は必要だ!




しっかり聞かなければ!




伝え方

聞く姿勢

質問力

意見


伝え方や質問力はトレーニングか?

聞く姿勢や意見は日頃の習慣や指導?




相手の立場にたった傾聴

相手の意図を汲んだ聴き方



表面的な言葉ではなく

1を聞いて10を聴く!



そんな芸当が出来てくると

当然

志事が速い!

当たり前だけと先読み出来るからね!

意図を掴んでいると行動が速いし、まとめ方も適切

提出アゲイン…😭が少なくて済む…😭








当然…

聞き間違いなど無くなる…💦