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新自弓「連弩」解説 / Lati

2021.11.26 22:00

皆様おはようございます!(* ´ ▽ ` *)

バーラビ銃執事ことLatiです!!




本日もバーラビブログにお越しくださり、

誠にありがとうございます!(* ´ ▽ ` *)


日に日に寒さが増しておりますので、体調にはく

れぐれもご留意くださいませ!🐧🐧🐧


あ、私は1月まで半袖です。



さて今回は、先日のアップデートで新たに実装された、

自動弓「連弩」の紹介記事となります!(*>∇<)ノ


この自弓には少々驚きましたね…

まさか令和のハイテク時代にこんな古い型の弩が登場するとは思ってもいませんでした(ヽ´ω`)


最近のストーリーはトーラム界域の緑豊かな場所が舞台なので、

物語的には雰囲気ぴったりですけども゚+.゚(*´∀`)b゚+.゚



さて、それでは早速見ていきましょう!ヾ(*>∇<*)ノ

銃や最近のクロスボウと異なり、今回の弩は古過ぎてちょっと専門外なのである程度調べました(* ´ ▽ ` *)


あらかじめご了承くださいませ!



【性能】



「連弩(れんど)」

基礎ATK 250

安定率    50%

射程距離 8m


無属性にダメージ+25%

攻撃速度+40%

物理追撃  90%


※矢装備時

物理追撃  100%



性能はまさに連弩ですね(*‘ω‘ *)

連弩の連射性能を 物理追撃 という形で表しております。


無属性ダメージ+25%が付与されていますが、

同じ性能を持つベイオネットや皇魔の自動弓等と比べるとさすがに劣ります(*‘ω‘ *)


見た目で楽しむ自動弓です!(*>∇<)





【フロントビュー】



まず、そもそも「弩」は「いしゆみ」と読んだり、「ど」と読んだりします(*‘ω‘ *)


弓が「弓自体を縦にして、腕の力を使って射る」のに対し、


弩は「翼を横にして、矢を設置し、てこやレバーのような機械的な方法で矢を射出」します。

なのでクロスボウは弩の系統です(* ´ ▽ ` *)


弩ならとりあえず弦を引っ張って固定すれば後は簡単に射つことができるので、弓に比べると扱いは簡単です。



しかし、どちらにせよ筋力は重要ですね。

弦を引っ張るので(ヽ´ω`)



【リアビュー】



実は、弩は紀元前から使われている歴史ある武器です。

日本でも弥生時代には少し使われていたようですね。


この弩を改良し、連射できるようにしたものが連弩。


そのひとつとして、かの有名な諸葛孔明により改良された連弩「諸葛弩」が有名です(* ´ ▽ ` *)


某無双ゲームで、諸葛亮がやたら弩兵を配置してきたり、蜀軍がやたら連弩設置してくるのはここから来ているのですね(*´艸`*)


今回の連弩は歯車など若干怪しいところもありますが、

まさにこの諸葛弩を模したものです(*>∇<)ノ


以下にYoutubeで紹介されていた「諸葛弩」の射出方法の動画をリンクいたしますね!


ぜひご覧ください!!


よくできていますよね(*´艸`*)

これなら簡単に何本もの矢を一気に射出することができます…


が、構造上当然ながら故障も多かったようです(ヽ´ω`)

おまけにリロード動作が面倒で時間もかかるため、馬上射撃には向かず、

日本でも弩は割と早く廃れました。


今では規制されるほどですけどね(  ω )クロスボー…




さて、ここからは各染色箇所を見ていきましょう!(* ´ ▽ ` *)





【染色箇所A】



染色箇所Aでは、木製の胴体部が綺麗に染まります!(* ´ ▽ ` *)

テキトーな色で染めてますが割と良い色合いですw


木製ですので違和感の無い色で染められるとGood!

見た目に大きく関わる箇所なので染色は慎重に!(*>∇<)ノ







【染色箇所B】



染色箇所Bでは、鉄製の部分が染まります!(* ´ ▽ ` *)

正直、元の色でも十分良い味を出しているので、無理に染色しなくても良い部分だと思います!


染めるなら暗めの色で!(*>∇<)ノ









【染色箇所C】


染色箇所Cでは、握り革(手で握る部分)が染まります!(* ´ ▽ ` *)

滑り止めや、手汗による木の腐食防止のために巻きます。


最近ではデザインも幅広いようですね(*´艸`*)

お好みで染めてみましょう!


ちなみにですが、この染色箇所Cでは1つ注意があり、

以下の画像のように、



装填されている矢の矢羽も同時に染まりますのでお気を付けて!


矢羽の方はグラデーションのような染まり方をしており、

矢羽全体が染まるわけではないのでこちらも注意!









【その他染色紹介】





さて、ここからは染色紹介となるわけですが、

まず以下の画像をご覧ください。




こちらは例のごとく、ABC黒染めです。


なにかと「銃はとりあえず黒で染めとけばOK!」と話している気がしますが、今回は銃ではないうえ、


フレームが木製となれば話は別です。


金属フレームを黒で染める分にはかっこいいのですが、

木製フレームを黒で染めると途端に「朽ちている」印象を与えます。


よって今回「A5黒での染色は控えた方が良いのでは」と考えております。



以下の画像のように、



木製であることを活かす色で染めると良いですよ!(* ´ ▽ ` *)




更に言えば、トーラムの木製武器は良い色を出しているので、



「無理に染めない」ことも1つの手です(* ´ ▽ ` *)


今回は割とリアル路線で作られていますので、

そのままを楽しむことも必要だと思います!


是非、お手に取ってお楽しみください!(*>∇<)ノ




以上、新自弓「連弩」紹介でした!(* ´ ▽ ` *)




本日もここまで読んでいただきありがとうございます(* ´ ▽ ` *)




話が大きく変わるのですが、

先日プレイを始めた「ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド」



だいぶヤバいですね…(ヽ´ω`)



ほぼ毎日バグが見つかっており、


ポケモンや道具が増殖したり、パールなのにディアルガ出てきたり、イベントまるごとスキップできたり、トレーナー無視して進めたり、バッジ足りなくてもポケモンリーグ挑戦できたり、チャンピオン戦飛ばして殿堂入りできてしまったり、浮いたり、埋まったり、時を止めたり……。



だいぶヤバイですね…(ヽ´ω`)



アプデでなんとかできるバグの量では無いと思います。

ポケモンホームと本当に連動させるのか…怪しいところですね。


操作性にも難があり、正直2日間ほどポケってませんが、

ポケモントレーナーのひとりとして殿堂入りはせねば…!( ・`ω・´)



そんな目標と不安を抱きつつ、本日は記事を結ばせていただきます(* ´ ▽ ` *)




それでは、本日もご高覧頂きありがとうございました!

また次回、足を運んでいただけると幸いです!(* ´ ▽ ` *)