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光の世界の革職人 摩弥

とても不快に感じていた実態。

2021.11.30 23:08

何度もブログに書いてきたことですが

私は乱暴な言葉を使う会話が嫌いです。


最近の方は年齢問わず、言葉が乱暴な方が多い。(方言は別として)

いい大人が発する乱暴な言葉に全く共感できない。



乱暴な言葉 = 親しみ感 だと思っておられるのではないですか?



例え言葉に愛憎が乗っていなくても、習慣として使われているので自覚なく発してる方が本当に多くいらっしゃる。

その言葉を聞いてると気持ち悪くなってくる感覚がありますし、とても不快になります。




これは何故なのか。

何故こんなに言葉に拘るのか。



それは波動を落とすからですよね。

家の波動、同席してる全員の波動、私の波動

乱暴な言葉を聞かせられたその場にある全てのものの波動を下げるから。



そして先日、読んでいた本の中にも同じような事が書かれていました。

イギリスのオックスフォード大学の研究チームが

汚い言葉を禁止させたグループと

汚い言葉を使って数日生活させたグループの血液を検査したそうです。

そうしたら、汚い言葉を使ったグループの血液では異常値が見られたそうです。



この状況が長く続けば、身体に不調をきたすのは明らかですね。


人は数値化されて初めて納得するのかもしれませんが

そんな事しなくても、自分が受け取った波動の変化でわかるというものです。



私は汚い言葉を使って書かれたブログ

嫌味を並べるブログは読む気になれない。

敢えて不快になるような文章から得るものはないと感じてます。




意図してなくても言葉は武器になってしまいます。

標準語が綺麗な言葉だとは言ってませんので誤解ないように。


標準語、方言関係なく人を不快にさせる言葉使いというものはあるなーって感じる今日この頃です。