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木苺の詩

2021.12.01 23:07

木苺の絵とともに

木苺の詩が読まれる

夕暮れの冬の風

行き過ぎるヘッドライト

立ち登る珈琲香

カチリと鳴る茶碗の音

陽は暮れ

外の様子はもう見えない


掛け替えのない一日をお過ごしください。

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