Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

mitsuru's essence

神と一体で生きるとは

2017.06.13 00:34

おはようございます。

いつもありがとうございます。


神と一体で生きるとは。。

神というのは、ここに遍満する意識、エネルギーのこと。

愛とも言い、空、神意識、普遍意識、無限、完全意識とも言われる宇宙エネルギー。力。


それが神と呼ぶもの。


神さまと崇めたり、願いを叶えてもらう、力を与える、他力的なものではなく、遍満する力、エネルギーであり、一切を現す元。

肉体細胞をつくっている元も神エネルギー。

森羅万象すべてすべては、この遍満する神から創造されている。


すべては、神。


ここは神の場


我、神。

皆、神。


肉体の個人の自分という思いで生きるか

神、無限という思いで生きるか


この思う通りを体験している


四六時中、現象世界の出来事、肉体の自分、感情、観念、概念、過去や未来、物質を思い、考えて生きるか


四六時中、神という本質、無限、完全を思い生きるか



神と一体で生きるとは

常に心で神をみて生きること

神を思い生きる


神だと認める

無限宇宙と認める


神のことを考え、思う時

元々が大きな意識、宇宙意識、神意識だから

その大きな意識から物事がみえてくる

真理についてたくさんの気付き、智慧が湧く

いろんなことがわかってくる


神への思いをあきらめないこと。

できない、はできない、を選んでいるだけ。

やるかやらないか。

やれば、みえてくる。


皆、もともと、今この瞬間も

神意識で完全意識であるから

ちゃんと気づく

ちゃんとわかる







美鶴 mitsuru