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uni-nin's Ownd フジタイチオのライトエッセイ

その2:出版記念パーティ報告

2011.06.04 23:27

 ただいま心地よく疲れております。

いまはただ、ゆったりとこの疲れに浸っていたい気分です。

 

 祈るように、願うように、そしてあたたかく時間の流れていったパーティでした。

 

 



 来賓祝辞では、15年来のおつきあいとなるテコンドー協会理事長の横野健司様、イケメンSこと日報事業社の鈴木尚様よりありがたいお言葉をいただきました。

理事長のお言葉を要約すると「フジタ、えらい! これからもがんばれ。本買ったけど、女の子にあげたぞ」です。

 はい、がんばりまっす。

 

そしてイケメンS氏

要約しますと「フジタえらい! もうすぐ100万部いくぞ。印税で飲もうぜ!」です(かなりうそ)。ちなみに、わたしの右横の頭ですが、娘のです。

 

 

 その後にフリーアナウンサーの松井弘恵さんよりスピーチと乾杯の音頭をしていただきました。

 

 一段高いところにあがったhiroeさん、それでも視線がみんなと同じところにあるというかわいい人です。

 

 メールで「噛んで泣きます」なんて書いてきたのですが、さすがは新潟国体での総合司会者であります。あっというまに会場の皆さんをひきつけます。

 

 なお、スピーチの内容は「フジタさん、愛しているわ。うふふ」というものでした(たぶん)。

かんぱーい! 手には今回のパーティ用の絵本です。オーラのある人ですよねえ。

 



 そして、乾杯のあとCMのプロののすたる爺制作の映像が場内に流れ、皆さま感動のるつぼです。

 

 

 「出番が終わるまで、安心して飲めないじゃないですか」と目力で訴えていた遠藤麻理ちゃん。

 

 今回、日報で素晴らしい書評を書いてくださいました。日報の担当さんともお会いしましたが、麻理ちゃんの書評を激褒めです。

 

 その麻理ちゃんのスピーチと二度目の乾杯。

 スピーチの内容を要約すると「フジタさん、愛してるわ。こんど飲みにいきましょうね」というものだったような気がします(気のせいのような気もします)。「乾杯のあと、たしかにしっかりと飲んでいた。しかし飲んでも飲んでもシャキッとしていた」と、同じテーブルにいたスピークアップ・渡辺さんからの目撃証言が入っておりました。

 

 「自他ともに認める隠れ藤田ファン」と言ってくれた麻理ちゃん。いやん、隠れなくていいからー ..... (_^^)_

 

 なお、麻理ちゃんの「こんど飲みにいきましょうね」の「こんど」成立率は、おおよそ2パーセントくらいです。

 

 

 さらに続きまーす。