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田ノ中ノ話。

六二、僕のはじまりの殺陣〜役者の録〜

2017.06.21 14:02

どうもどうも


雨の日は割と

嫌いじゃないんですよね。

このブログで何回言うねんって

言うくらい言うてますけど。

⬆︎絵みたいにした隙間太陽


今日は寺子屋に行ってきました。

すなわち殺陣のお稽古ですな。


なかなか殺陣とは難しいものでして、


殺し合いの緊張感。

本当にその人の生き死にが

その瞬間に決まるわけで。


まだまだ殺陣を語るには

未熟なのはわかっていますが、


僕が魅了された殺陣のこと

少しだけ書こうかな。


ブログ読んでくれてはる人の中には

そもそも殺陣ってなんやねんって

人もいるかもしれませぬ。


⬆︎受けてます。


なんでこの写真やねんと

ツッコミたくなりますが、

主に刀や武器を使っての

殺し合いです。言い方が物騒ですね。


殺陣、すなわち立ち回りにも

色々あって、ヒーローショーで

戦ってるのも殺陣やし、

棒振り回してるのだって、

人によっちゃ殺陣なのかも。


と、そんな殺陣に出会ったのは

19歳の夏。

あれはヒーローショーの

応募のバイトルを見たときで

あった。。。


応募して、いざ参らんと、

目的地に向かったら、

10〜14人ほどの人達が、

並んで手刀

言わばヒーローのチョップを

数を数えてしている光景が

目に入った。


ヒーロー恐るべし。


僕の最初の印象。


長くなってしまったから

次回にしよう。

って全然殺陣の話に

入れてへんやん。


今回はこれくらいで。

ではでは


⬆︎あれ?使い回し。。。