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少しでも多くの方が負担の少ない穏やかなカラーライフをおくれる為に。

2015.10.24 16:31

市販のカラーと美容室でするカラーの違いとは



市販カラーでここまでの被害が起こっていた事は知りませんでしたが、




こういった被害があった場合の考えた方としてどうしても市販カラー剤が良くないという様に着目しがちだと思いますが、それ以外の要素も考えられます!



例えばですが、

薬が、その人の肌に合う・合わない

カラーをする時の体調もあると思います。




『特に今日はしみます』

というお客様がたまにいらっしゃいますが

あとあと聞くと、睡眠不足だったり、体調が思わしくないお客様だったりすることが結構あります。

女性ならではのセンシティブなホルモンバランスにより日により変わる場合もあります。




『市販のカラーは誰でもしっかり染めれるよう、薬のパワーが強い』


市販で販売されているという事は誰でも簡単に染められる様になっているという事。


つまり…


『パワーは強め』



それを全体に塗って大体時間おいて。みたいな感じでやってしまうと、トラブルのリスクが確かに高まりそうです。



だだ、時間がない場合や美容室までなかなか足を運べない方は。



どうしても家でという場合には、

根本5分→中間5分→毛先→すぐ流す。

等20分以上時間を置きすぎない事も大丈夫かと思います。



他には頭皮にはつけない様なカラーリングを心がける。



保護クリームやオイルにより頭皮やお肌を事前にケアする


方法があります。



肌が弱い方や、こういったトラブルを少しでも軽減したい方は

体調が良いときにヘアカラーをやるというのも一つの手段なのかなと思います。



ただ市販でのカラーをオススメしている訳ではありません。


サロンに足を運んでくださるのであれば、

やはり美容室でのカラーをオススメします。



僕ら美容師は、ゲストの毛質や肌の状態を診断してから施術にはいり、薬液の製法や混ぜ方を変えながら毛質に見合ったカラーリングを心がけてます。



いわば、髪の医者の様なものでその為の知識を勉強して似合わせのカラー等を考えますが、


1番は負担をかけない事です。


デザインカラー等の攻めのカードをひくのも了承頂いた後の話です。


もう一度言いますが、


1番は負担をかけない事です。



当店では、デトックス含むお水を使ったセンシティブカラーシステム。


事前に保護オイルやクリームによるケアをしてからの瀬術。


カラー剤の塗布をする際にも、ゼロ塗布により頭皮には限りなくつかないようなカラー塗布を心がけてます。



少しでも多くの方が負担の少ない穏やかなカラーライフをおくれる為に。



少しでも不安のある方は、その他対策なども相談にのらせて頂きます。


 

LINEでのご予約や相談もさせて頂いてます。


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