マーケティングの認識間違っていませんか?
これを見ているあなたは意識が高い方なのでしょう。
教材を買って勉強したり実践したり
忙しいのではないですか?
こんばんは、セールスライター ニタッチです。
懸命に時間を作ってはたらいて
多くの学んだことを実践しようとしていませんか?
そのため、寝る時間が少ないとか
家族との時間がないとか、、、
それでも、結果を出すため
成功したいために、○○マーケティングとか
○○マーケティングとかやっていませんか?
そのような○○マーケティングは
思った以上に数多くありますよね。
それをすべて試してすぐに上手くいけば
問題ないでしょうが、
いつ上手くいくかは分かりませんからね。
そのまま試し続けるのは、精神的にも
金銭的にも、体力的にも、家族的にも
無理があると思いませんか?
そのため、本来マーケティングの考え方は
ひとつの考え方を元にしたほうが良いのです。
と言うのも、いろいろな教材や本の先生は
各自が上手くいった方法をメインで教えています。
それは間違いではありません。
実際に成功しているから情報を売っているのです。
それを見て、人は「自分も成功したい」とか
「稼ぎたい」と思って購入して、実践して
実際に稼いだり、成功する人もいるのです。
それでも、失敗や上手くいかない人が
多いのも事実ですよね。
なぜ、みんな上手くいかないのか?
それは、その人にその方法が合っていないからです。
なぜそのようなことが起きるのか?
と言うと、知識量と成長曲線がことなるからなんです。
かたや、ひとつの説明でピンとくる人と
全部説明してもよく分からない人
そのように、同じ知識を持っていても
それをつなぐ何かがなければ
機能しないのです。
そのためには、何を学ぶのか?より
誰に学ぶのか?を考える必要があるのです。
その誰かに学ぶことで、体系的に学ぶことができ
尚且つ、使いやすい引き出しの構成になるので
成長曲線が上がるポイントが前倒しになります。
しかし、身近にそんな先生が居たらよいのですが
いない場合もあります。
そんなときは、自分の気になる2人とかでも
効果はあると思います。
ただし、その2人が正反対のことを言っていたら
ダメですけどね。
そのときは、自分の好きな方にしてもOKですし
他に探すの手です。
そうでないと、多くの情報に振り回されて
体力に資金、最悪は家庭すら
崩壊してしまうでしょう。
それだけは、避けねばなりません。
まあ、離婚したいのなら話は別ですがね。
(一応、アメリカンジョークですよ)
でも、その道の師匠、もしくはグル
第一人者、そのような人を「まねる」のが
最良の方法かもしれません。
さあ、お試しあれ。
P.S. それでも不安だし、誰か一緒に学びたいとかであれば
一緒に勉強しましょう。鹿児島の霧島ですけどね。