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Yoshitaka Imoto

来年の手帳はコレ。「20代のうちにやりたいこと手帳」

2015.10.13 13:07

今まで手帳はそんなにこだわりはなくて、見た目のデザインぐらいしかこだわってなかったけれど、来年の手帳はこだわってみようと思い購入したのはこちら。



「20代のうちにやりたいこと手帳2016」。プロデュースは安藤美冬さん。大学時代に出会った「冒険に出よう」の作者でいわゆる「ノマドワーカー」の一人。ディスカバー21の「U25サバイバルシリーズ」は本のデザインも好きで、家入さんとかはぁちゅうさんの本も読んでました。


 




 




 




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この手帳の中に3年計画で自分の目標、行動することを書けるページがあって 、今年が28歳の年で3年後30代を迎えている自分にとってはドンピシャのタイミングで出会った手帳なのかなと思います。


 





  手帳の中身はこんな感じです。予定を書くだけでなく、やりたいことリスト、会いたい人リストを書くページがあったり、30歳の自分のイメージを書けるページがあったり、色々工夫された手帳です。メモ帳やスマホを使っている人もいると思うけれど、この手帳はより具体的に書けるようになっているので、自分のことを深く見つめなおす事ができるのかなと思います。


 


 自分が30歳になった時のイメージは正直あまり持っていないけれど、「こんな事ができてたら良いな」というざっくりとした目標は持っていて、それらを整理するために使えればと思います。書いて目標を留めておくも大事だけど、具体的に行動する為のツールとして使えればと思います。


 


アイデアを書いて、行動して、うまく行かなかったら修正してという風に、うまく使っていければと思います。別に「30歳になるまでこうでなければいけない」とがんじがらめになる必要もないと思っていて、あくまで未来の自分をポジティブにさせてくれるために使いたいです。


 


この手帳は今年の11月から予定が書き込めるようになっているので、気になっている方は今がいいタイミングだと思います。ネットだけでなく、書店でも取り扱っているらしいのでチェックしてみてください。ではでは。


 




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