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SUNNY RAINY

検査で異常ナシ、の異常

2021.06.30 10:01

病院では異常なし、なのに

分子栄養医学だと問題点がわかるのはなぜ?



それは、検査の目的が違うから。



一般的な検査は、病名をつけるのが目的ですが


分子栄養医学では、

心身の不調の原因となっている

栄養素の不足やバランスの乱れを、

検査結果から確かめます



ある項目の値が基準範囲内だったとしても、

それが栄養面で問題なし、という訳ではないのです



それを確認すると、

いま自分の身体が何を欲しがっているか

わかります



必要な栄養を補給してあげると

枯れかかった花がぐんぐん水を吸って元気になるように


身体が内側からどんどん元気になります✨



対症療法ではなく、

身体そのものが機能するようになるんです

病院やお薬の力を借りるのも、とっても大事!



でも、もし、病院で異常なしと言われて、

でもこんなに辛いのに…と悩んでいたり


例えば起立性調節障害で血圧あげる薬を飲んでもかえって頭痛がひどくなったり、改善が見られないときなどは


分子栄養医学、栄養の力も、

併せて頼ってみてほしいです



※現在、ヘルスコンサルは満席。ご相談は30分のオンラインカウンセリングで承っています。分子栄養医学的な血液検査のご案内もしております。DM等からご連絡ください。



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