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SUNNY RAINY

枕元のケータイ、の危険

2021.07.02 10:08
この子の名前はガーフィールド。
よく眠る子、という意味なんです☺️

名前どおりスヤスヤよく寝る子でした☺️


健康にとって、ぐっすりスヤスヤ眠ることは、栄養と同じくらい大切!


そのために必要なものの一つが、暗闇。


寝るときは、寝室を真っ暗にするといいそうですよ。



ところが、せっかく部屋を真っ暗にしても、

枕元にケータイを置いていると、、




生体リズムが、昼間と認識して、

眠りを妨げてしまいます。



人間は、脳の中にある、松果体というところで、

生体リズムをコントロールしています。


松果体は、第3の目、ともいわれる、

とても感度が高く重要な器官です。


その松果体は、ケータイなどから発する微弱な電磁波を「光」として認識してしまいます!


つまり、枕元=松果体のすぐそばにケータイがあると、身体はいつまでたっても、光がある=日中=起きている時間、と認識するのです。


その結果、眠りに必要なセロトニンなどの分泌が

妨げられて、ぐっすり眠れない、眠りが浅い、

寝ても疲れが取れない、ということにつながります。



なので、よい睡眠、松果体のためには、

ケータイを、離れたところへ置きましょう。


少なくとも、頭から180センチ以上離れたところに置くとよいそうです。


短い睡眠は肥満も招きます!


ダイエットや、ぐっすりスヤスヤ眠るためにできること、試してみてください✨



🐶ガフィは去年亡くなってしまいました。一緒に寝ていたころが懐かしいです。会いたいな🌈


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