やっぱり、間違ってるかも
仕事しててそう思うことありませんか?
うーん、、、やっぱ、違うよね。。。
そう思うこともある セールスライター ニタッチです。
なにが間違っているか?
それは、マーケティング。
とは言っても、前回の勉強会に来られた方は
言葉は知っているけど、あいまいな感じ。
そんな方が多いのでは?と思いますが
あいまいだからこそ、間違いやすいのです。
特に、聞く人や師匠みたいな方がいないと
闇雲に手当たり次第、、、ってなことにもなりかねません。
実際には、この売り上げはこう言う形で
上がっているから、ここがコケたら売上げがなくなるよね。
それはヤバいから、なにか出来ることないかな?
もっと知ってもらう為には、やっぱ広告?
それともSNSでなにかする?
こんな感じです。
どれをやったらいいか?
どうやったらいいか?
こうなると広告代理店か
知り合いの社長さんに意見を聞く流れでしょう。
そうなると、あなたが出向くことも多くなり
あなたの時間を取られるだけで思うように進まないこともあります。
それは、避けたいですよね。
なので、あなたの仕事場に呼びましょう。
あなたの仕事場なら、あなたが浮足立つことも
判断力が鈍るとこも少ないでしょう。
また、相手が優秀であれば仕事場を見て
新たな提案が生まれる事もするはずです。
そうやってメッセージを作って
特定のマーケットに、特定のメディアで伝えれば
それなりの反応が上がる筈です。
それで反応が上がらなければ
やっぱり、間違っています。
3つのうちのひとつか、二つか、三つともか。
それには、テストで繰り返すしかありません。
しかし、これまでのやり方で反応があるモデルがあれば
そこのひとつを調整すれば、すぐに結果は出るでしょう。
その一つとは、”メッセージ”です。
ある程度の反応があると言うのは、特定のメディアで
特定のマーケットに届いている証拠ですからね。
あとは、メッセージを特定のマーケットがより反応すように変えれば
より多くの反応が得られるでしょう。
さあ、お試しあれ。
P.S. メッセージの良し悪しが判断できない場合は、ご連絡ください。
私が無料でレビューいたしますよ。