仕事が出来るヤツと出来ないヤツのほんの僅かな差(俺は出来なかった編)
まずはタイトルの写真…
左が仕事が出来ないヤツ…
右が仕事が出来るヤツ…
と思った皆さん…
どうなんでしょうね?笑
逆で
左が仕事が出来て
右が仕事が出来ない
と思った皆さん…
少し捻くれてるかも笑笑
タイトルの時点で
二者択一
それに加えて
画像の効果で
更に二者択一だと思わせる…
つまり…
自分でも何を言ってるか分からなくなってるって事です(´・_・`)笑笑
今日は休みだったんだけど
先輩のお手伝いに
一日同行して気付いた…
と言うか
確認した事を真面目に書こうと思う…
偉そうに書くけど
初めに言っておくが
俺は出来ないクソヤローだ(´・_・`)
仕事の出来る人は
本業…
以外でも活躍できる。。。
『仕事』って…
『誰かの役に立つ』
もとい
『必要とされる』
これだと思うのだが
それで世の中成り立っている事は
絶対的に間違いない…
根底を考えれば
『必要とされるには』
だ!
今日
俺は先輩のお手伝いをした…
車屋の先輩のだけど
『車の中掃除機掛けといて』
この指令だった…
俺の頭の中には
車の中を掃除機をかける…
これしかなかった…
そこが大きな間違いだ…
車の中掃除機かける…
その根底にあるのは
『車内の美化』
掃除機を掛ける事に意識を置くのではなく
車内の美化に意識を置けば
車内を拭く
や
内窓を拭く
などの思考が思い浮かぶ…
言われてやるのか…
考えてやるのか…
美容師と言う自分のフィールド以外でも
そこに気付ける人間にならないと…
と思った…(´・_・`)
それと同時に
美容業でも
よくサロンワークの中で
アシスタントの子が
カットを終えた自分のお客様を
『どうしますか?』
と尋ねた時
なんの気なしに
『シャンプーでお願いします』
こう言うと思う…
そこで
もし…
中途のアシスタントなど
美容業ではまずないけど、
シャンプー初めての子が
シャンプーだけで
トリートメントもなにも付けなかったとする…
ホットタオルすらしない…
自分の当たり前と
人の当たり前は違う…
任せるのなら
任せるなりの指示を出す…
相手の力量を考え
その先の事を、想定して
初めにも言ったが
俺は偉そうに書いてるけど
全く出来てない笑笑
気を付けようと思った…
因みに
指示される側のディスでも
指示する側のディスでも
どっちでもない…
両方やりたりだけ…
今後の課題を
書いただけでょーーー!(=´∀`)人(´∀`=)
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