リフレームを活用すると冗談が言いやすい
2015.11.04 05:27
NLPのコミュニケーション理論でも、リフレームは上手に応用して使うと
冗談が言いやすい。
リフレームとはすなわち言葉の意味を同一の意味を持たせなが
枠となる意味(フレーム)を変えることですね。
これを上手に応用すると、冗談とかギャグが言いやすい。
私もリフレームをしながらしょっちゅう人を笑わせています。
私はリフレームしているだけで面白いことを言っているつもりはないので、
イマイチなぜ相手に面白いのか?とわからないことがあるが、
ともかくNLPのリフレームを知らない人からすると、
面白いらしい。
NLPの書籍でもリフレーミング専門の書籍があり、
私も一冊持っているが、勉強になる。
NLPには様々なコミュニケーション理論があり、
ひとつ知っておくだけ(例えばバックトラッキング)でも、
NLPを知らない人からすると、不思議に思われるぐらい
コミュニケーション力が凄い。
今日もリフレーミングだけでコミュニケーションしていたが、
隣の人が不思議そうにしていた。
やはりNLPを知らない人からすると、え?と不思議になるぐらい
コミュニケーション力がけた違いに違ってくる。
NLPを知っただけで、コミュニケーションの達人になれる。
これは日常生活のあらゆるシーンで活用出来るので、
NLPを知っておくだけで、人生かわってくる。
特にビジネスマンはNLPを学んで損はしないだろう。
近年ではNLPは書店でビジネス書のコーナーに陳列されているぐらいで、
意外とビジネスマンのほうが詳しいかもしれない。
私もNLPを最初コミュニケーション理論から学んだが、
今では私の人生全体を大きく左右するものとして、
NLPは非常に大きなスキルとなっていて、
私の人生全体を支えているものである。