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あしか

膝痛でやってはいけないこと。

2017.08.16 02:11


〜お知らせ〜

・8月18日(金)休診です。

  ※毎週金曜の「お客様感謝デー」(1,980円整体)は、8月17日(木)に振替え開催します。

・8月20日(日)午前のみ休診。

・8月20日(日)午後は「(高次元気功)長岡研究会」あります。(申込みは19日まで!)



【膝痛でやってはいけない事】

・叩く

・揉む

・押す

・ストレッチ


こんな話をすると「えーーーっ」と言われます。



そして

「じゃあ何をしたらいいんですか?」

と聞かれます。


「叩く」「押す」「揉む」「引っ張る(ストレッチ)」をやらないだけでも、


膝痛は改善されていきます。


(あとは痛む場所の横や裏などを撫でる。指の腹を使って滑らせるようにするとイイですよ。)


☆ついでに言うと「電気(低周波)」も、リハビリや筋トレも不要と言うか、無駄なケースもあります。


「この話にピン!ときたら予約してね♡」


慢性の膝痛に、

サポーターや、痛み止め、ヒアルロン酸注射などはその場しのぎどころか、

治癒を遅らせたり、悪化させたりする場合も少なからずあります。

水が溜まって痛い場合は1度抜いてから治療を続けた方が早い場合もありますが、水を抜くのはただの応急処置ですから、抜いて終わりにしておけば再発率は高くなります。

現に何度も繰り返し抜いても、膝の痛みを繰り返している方がいらっしゃいますので。

慢性の膝痛は長年の体の使い方を同時に改善していくと再発が少ないです。

月に1〜2度のプロのメンテナンスとセルフケアで膝の痛みは軽減でき、日常生活に支障が無いようになれます。

若い方で発症してスグの方は治るのも比較的早いのですが、

中には回数が必要になる方がいらっしゃいます。

この場合は筋肉・腱・骨格の問題ではありませんので通常の手技療法は元より、整形外科、接骨院、整骨院、鍼・灸では全くビクともしません。

体に一切触れず(または患部、患部周辺には一切触れない)に改善するように促す方法も良いでしょう。


『毎日happy!』


 ー明日は「頭痛でやってはいけないこと」の話を

・・・・・・するかも?




今日も笑顔で!


【8月の予定】

◯8/20(日)「長岡研究会(気功・オーラ視)」

◯8/23(水)「無料健康相談会」

◯8/27(日)「自宅で出来るラクラク整体教室」

※出張、グループ指導等承ります。お気軽に〜♪^ ^

☆スカイプでおしゃべりしながら気功伝授OK!

(只今、無料体験募集中です!!)


ブログ読んで下さり、ありがとうございます。