夏はO-157による食中毒に気をつけよう☆ 2017.08.23 15:14 最近、テレビを見てるとO-157による食中毒のニュースが多いですね。なんか僕が小学生くらいのときに流行っていたような、、、特に7月〜9月までの気温が高くて湿気も多いので腐りやすく、菌も増殖しやすいみたいです。 ▪️感染すると、、、4日〜8日の潜伏期間のあと、下痢、吐き気、嘔吐、腹痛などの症状がでます。▪️感染経路O-157は家畜(牛、羊、豚など)の大腸をすみかにしていて、糞便から水や食物を介して感染します。 ▪️予防方法・帰宅後、食事前、トイレ後、料理の前にはよく手を洗い、清潔なタオルで拭きます。・O-157は75度以上で1分以上加熱すると死滅するため、しっかり熱を通しましょう。 まだまだ暑い日が続いてるため、食中毒に気をつけながら残りの日を楽しんで下さい。