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【ブラッド・ジョンソンのライト・サーキットアチューンメントと、僕のカウンセラー体質】

2017.09.04 20:35

9月に入り、急に涼しくなって来ました湘南界隈ですが、皆様、如何、お過ごしでしょうか?

6月〜8月にかけて、色々と面白い体験がありましたが、それと絡めて、今回は、筆を取る事に致します。

6月の後半には、僕は、2日間、東京で、ブラッド・ジョンソンさんと云う、シリウスAの「アドロニス」と云う意識体をダウンロードする方の「ライト・サーキット・アチューンメント」と云うのを修得、修了して来ました。

後で、知ったのですが、僕は、世界で初の「レヴェル1」の認定プラクティショナーに成ったらしいです(大体20名位でした)。

何か、成り行きで、ドタ参的に(そんなのばっかりだ、笑)受講する経緯だったのですが、メールマガジンの中のYouTubeの動画をバスの中で、観ていたら、目玉が動き出したんですよね。然も「リコネクション」や「マルコニクス」とは、全然、違う、動き方で、初めての動き方でした。

「リコネクション」や「マルコニクス」は、目玉が、ピクピク、ギョロギョロと、REM(Rapid Eye Movement)

的な動きをするんですが、ブラッド・ジョンソンさんのダウンロード動画を観た時は、左右に、目玉が動き出しました。

ブラッド・ジョンソンさんのダウンロードは「アドロニス」の意識体が入ると、結構、「バシャール」のダリル・アンカさんみたいに、早口に成って、ダウンロードに煩い僕でも「これは、ホンモノだし、レヴェルが高い方だなぁ」とは、直ぐに、解りました。

それが一点!


もう、1つは「感情領域」へのアプローチの考え方が、僕と似ていると云うところが、ありました。

「感情領域」の捉え方が、クールなのは、シリウス系の特徴かな〜とは、感じましたね。ベタベタとウェットじゃ無い。かと言って、冷徹と云うのとも違う。冷静と云うか、理知的な感じなんですよね。僕の「感情領域」の捉え方は、「感情」は、アストラル領域や、肉体と密接に関係性が、強い!と、簡単に言うと、なりますね。

「感情」の問題は「肉体」に出易い!と云うのが、僕の持論ですね。

それが、2点目!



この「ライト・サーキット・アチューンメント」は、カウンセリング能力を結構、要求されましたので、ヒーリングとは、別の能力が必要だと感じました。

その点は、僕には、非常に、向いていました。

実は、僕の、カウンセラー歴は、長くて、子どもの頃からやっていた事に、この間、気付いたんですよね。

小学校の頃に、父方のおばあちゃんのカウンセラーだったんですよ(^^)

家のおばあちゃんは、割と、家族内でも、苦手な者が多かったのですが、僕だけは、おばあちゃんの話しを「そうなんですか?」「大変ですね〜」とか、聞いていたんですね。小一時間、話しを聞いていると、箪笥の中から、ガサゴソ何か出して来て、1万円とかくれるんですよ(笑)

小学生で、既に、カウンセラーをやっていたんですね(^^)

イジメられたクラスメートを、裏で、慰めたりもしていましたね。

もっと、小さい時には、母方の実家で、こんな事も、ありました。

祖父の来客の時に玄関で「どうぞ、どうぞ、いらっしゃいませ、いらっしゃいませ!」とやっていたら、その男性のお客さんが、喜んで下さいまして、五千円札を戴いたんですよ。

これは、カウンセラー歴に入れていいのか、よく解らないんですが、生まれて、初めての仕事(⁉︎)でした(^^)

多分、3歳頃の話ですね。

50年前の5千円って、多分、今の2万円位の価値があったので、相当に、そのお客さんに、喜ばれたんだと思います。

おばあちゃんの1万円だって、9歳〜10歳頃で、40年前程なので、倍以上の価値は、あった筈で、子どもの頃から、高額に稼いでいたんだな〜と(^^)、この間、風呂に入って、はたと、改めて、気が付きました(笑)

20歳代は、友人や知人の色んな事の、お悩み相談も凄い沢山やりましたし、美術予備校の講師業の時も、半分は、生徒さんのカウンセリングが仕事みたいな内容だったので、全然「カウンセラーに成りたい」と云う意識をした事も無かったのですけれども「カウンセラー歴が一番長い!」と云う事に、気が付きました(^^)

別段、心理学を、大学や専門学校で体系的に学んだ訳でも無いですし、心理学は独学ですしね。

そう言えば、精神医学&深層心理学の巨人の「カール・グスタフ・ユング」さんも、「傾聴」で有名な人間心理学の「カール・ロジャース」さんも「臨床心理の資格制度」には、生涯を通して、大反対でしたね。

資格を取得したから、優秀なセラピストやカウンセラーに成れる訳では無いのは、やはり、センスが要るからだとは思いますよ。

飲食業でも、調理師免許を取得したからって、美味しいものが作れるかと言えば、必ずしも、そうじゃ無いですもんね。

プロじゃ無いけれども、一般の主婦の方や、男性だって、美味い料理を作る方は、沢山、居るのと似ていますよね。


話しを、ブラッド・ジョンソンさんのセミナーに戻しますね。

開催の場所が、両国だったんですよ。

両国は、2011年の5月に、J.J.ハータック博士夫婦の「エノクの鍵」のセミナーへ行って以来なので、実に5年振りでしたかね〜。

もう、すっかり、駅なんかも、綺麗になって、街も、スッキリとしていましたね〜。大船から錦糸町迄、電車1本で行けますので、リコネクションのセミナー以来の錦糸町の街をウロウロしてから、両国のホテルに泊まりました。

僕、隅田川界隈って、結構、好きで、20代の頃から、銭湯セットを持って歩いていたので、ひとっ風呂浴びて、よく、下町をウロウロ、歩いていましたっけ。

最近の東京は、ビルと人ばかりで、苦手ですが、江戸の下町は、相変わらず、良かったですよ。

葛飾北斎の生誕の地とか、隅田川辺なんかを、セミナー後は、散策に余念が無くて、結構、ウロウロ、歩き廻っていましたね〜(^^)


それで、2日間の昼食を、通訳の方や、

スタッフの方々の計4〜5人と食べました。

1日目は、ブラッドさんが「チャイニーズが食べたい」と云うので、適当に、歩いて、とある中華屋さんで、食べました。

ブラッドさんは、MSG(グルタミン酸ナトリウム)が、ダメみたいで、中華丼のグルタミン酸ナトリウム抜きを頼んでいましたね。

「お店の人も、グルタミン酸ナトリウムを入れてい無い中華屋の店は、無いですよ」と言ってましたね。

僕も、中華丼を注文して食べましたが、何か、恐らく、僕のもMSG抜きだったせいか、出汁が効いてい無い味だったかな〜(^^)

2日目は「天丼ぷらが食べたい」と云うので、これ又、渋〜い、昭和感たっぷりな、お蕎麦屋さんに、入って、天丼をブラッドさんは、食べていましたね〜(^^)

蕎麦好きの東京生まれの僕は、天せいろを注文しました。

ブラッドさんは、気取ら無い感じの、朴訥で、地味だけれども、好人物で、日本も大好きらしく、日本のカルチャーとかもお好きな感じでしたね。

シリウス系の人って、ワイワイする感じの人って少なくて、クールで客観性がある印象でしたね。

プレアデス系や、アルクトゥールス系とも、又、一味、違うんですよね。

セミナーの2日目の午後から、実践的な練習をしたんですが、たまたま、組んだ方が、韓国の方で「あんまり日本語が、上手く話せ無いので、英語が入ってもいいですか?」と訊かれれましたが、僕は「ええ、チャンポンでも全然、大丈夫ですよ」と、実践的なトレーニングを開始しました。

「感情的な事で、何か、ありますか?」と訊くと、胸の所がとても重くて、脚が痛いんです」と云うので「やってみましょう」と、ワークをやっていくと、胸のつかえも、脚の痛みも、ワークが終わった時には、何と、消えていました!

その後、3〜4人のクライアントさまに、モニターで、やってみましたが、

全員、解決しちゃいましたね。


まだ、HPでは、メニューに出して、いませんが、8月に、価格や、エンブレムを、送って頂いたので、そろそろ、涼しくなって来ましたし、募集をかけ様かと思っています。

次回は、7月のお話でも書きますね。

最後まで、お読みになって頂きまして、ありがとうございます。

感謝!


☆シリウス意識『アドロニス~第6密度のヒューマノイド・コンシャスネス~』チャネリング2時間セミナー by ブラッド・ジョンソン

Light Circuitry Attunements


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