瀬織津姫エネルギー
龍族とは?
「龍と共に暮らしていた。存在していた。」
瀬織津姫も龍神様ですか?
「龍体と人間の両方の姿を持っていた。」
「あらゆる次元間を行き来し、シリウスと地球(と月)も
行き来していた。(繋がっていた)
人として転生し、時には龍の姿にもなった存在。」
私はどのようなご縁ですか?
「その龍体の分け御霊を持っている。だから意識的にも繋がりやすい。
そなたそのものともいえる。」
(宇宙の仕組みにより、そうともいえる。神とはそういうもの。)
「白虹龍はそなたそのもの。そなたの龍存在の姿。シリウスからのご縁だ。
古代縄文時代に龍族が栄えていた頃、そなたは瀬織津姫と共にいた。
そのような存在は複数いた。みな龍使いであり人でもあり龍そのものでもあった。
そなたは龍達と浄化をする役目をいただいていた。
様々な自然の精霊たちと一体になり、浄化の光りを発していた。
水に転写して世界や体・物質・次元空間などに廻らせた。
水や風に光りを乗せたり光の空間を生んだ。(光の粒子・原子転換など)
初期は龍体でお役をするときもあったが次第に人の姿で居ることが多くなった。
龍と人との間に次元間の差が生じてきた。
そうなったら人として龍使いとして浄化の儀式をしていた。
それは自然や精霊たちとのダンスにも見えた。
生活や存在すること事態がそのまま浄化の儀式・行為・祈りでもあった。
花々や微生物・光子などあらゆる素粒子との繋がりも深い。(共同作業)
そなたは人として残った。
やがて浄化の行為・ダンス・精霊達との共同作業は迫害・禁止されるようになり、
そなたは拘束された。
あとは思い出した過去世のとおりだ。
わの舞の上空・別次元で龍達も舞っていた。
そなたたちには見えていたが普通の人間には見えていなかった。
そして龍たちと共存できる時代は終わった。」
「これからまたそのような時代へのサイクルがはじまっている。
龍族の復活だ。 今は意識上で龍と共に活動できる。
時代や次元が違えど意識は自由だ。
意識で龍と繋がることができる。」
「宇宙に偏在する水と光りと闇の龍エネルギー。
宇宙の闇とは全てを生み出すエネルギーだ。
それが瀬織津姫エネルギー。
そなたと縁が深い。
そのエネルギー復活のお役を担ううちの一人。
自然にそのように導かれておるだろう。
意識が流れてくる。
それに気がつけるように心と意識を澄ましておくことだ。
その意識が発動したがってる。
人間界でそれを表現することがその意識を受けたものの仕事。
表現せずにはおれないであろう。
その感覚を大切にするがいい。」
2016.12.21冬至