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タイ!旅!ごはん!

2017.09.06 12:41

はじめまして。

ずっと書こう書こうと思っていて書けずにいました。


ということで前置きが長くなってすいません、

今年の夏からBMIRに留学してる高橋 美月(たかはし みづき)って言います。

日本人の友達には、みづき・たかみづ、タイの学生にはMisuki(みすき)って呼ばれてます。

言いやすい方で呼んでください‼︎

(※タイ人の学生にとって、”づ”は呼びにくく…一発で発音するのは難しいみたいです、)


住んでいるところはAmarin Mansionです。

某まなみちゃんとは異なり、3Jから歩いて15分くらいの立地で、家賃月8500バーツで、条件はよくありませんが、住人は豊富です。

広くて、綺麗な欧米人がいっぱい住んでます。毎日ルーフトップパーティーが開かれている、いわゆるパリピの集まるマンションです。

(ちなみに某まなみちゃんもいずれAmarinに引っ越すそうです。みなさんもぜひ :) )


こっちに着いてから、タイ人の子の恋愛について聞いたり、友達がカオサンで携帯をなくす事件に遭遇したり(もどった)、友達に家のトイレを直してもらったりといろいろあったんですけど、最近あった出来事について書きます!



最近はもっぱら1day tripにはまっていまして、パタヤに行ったり、Erawan waterfallに行ったりしてます。


タイはとにかく自然が豊か!バンコクから車で数時間ほど離れたところには、無限に自然が広がっています。


田舎で育ったわたしにとって、自然は癒しです。


タイにいる1年の間に、色んな自然を体験しに行きたいと思っているので、どこか遠出する機会があればぜひ一声かけてください!


そして思いっきり自然を体感した後は、おいしいごはん、、、



食べることが大好きなので、タイ料理を食べている時間が一番幸せを感じます。


おいしいタイ料理があれば、どんなに遠くてもそのタイ料理のために遠出するくらいの気概はあるので、情報お待ちしてます!


そんな楽しい日々の中で感じるのは、タイ人の学生の助けがなければ何もできないということですね。


お互いの母国語もほぼ全く話せない、文化も違う、という中で、ここまで色んなことに付き合ってくれるタイ人の学生に、頭が上がりません…


現地の人たちと一緒に、現地の人しか知らないような文化を体験できるのも、留学の一つの醍醐味ですね!


何かまた気づきがあれば投稿しようと思います。


それでは皆さん、約1年間、宜しくお願いします!


Mizuki