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光の世界の革職人 摩弥

"視させられる"という事。

2022.01.06 23:08

ご相談内容には本当に様々なものがあります。


仕事、結婚、親子関係、人間関係から始まり

病気、怪我や

日常の生活が送れない問題

極限まで追い込まれた状態のもの

生死に関わるもの



内容に大小はなく、

どんな問題であろうとクライアントさんにとっては

とても重大な問題



刻々と変わる状況の中、私の立場としては

余計な情報はシャットアウトして、

必要最低限の情報だけで霊視していく。



視えたものの中から、

何をお伝えするのか

何を伝えない方がいいのか

この判断は必要になってきますが

クライアントさんから追って、報告を頂けた時に

私が視えたもの、私が視えなかったものの答え合わせが出来る時があり、他言はせずとも自分の中で確認作業をする時があります。



そんな時、毎回高次元に感謝する事になります。

自分が視たものに対して一瞬、自信を無くす事もあったりしますが、後できちんと視えていたとわかると"視せてくれた事"に感謝しかない。



相談内容に大小はありませんが

やはり命はある事が大前提です。



どんな状況であれ

やはり命は失くしちゃいけない。



どんな事情があれ

生きてるという事を聞くと安堵します。



辛い経験、怒りという