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女士和活防災

救急の日

2017.09.09 13:11

女士和活防災 リーダーのゆかりんです。

救急の日、

応急手当の確認。

2014年5月12日

11か月の赤ちゃんだった次女を救急車に乗せました。

コンクリートの床にドサッと落ちて

左側顔面を強打。

頭をぶつけました。

翌日は、嘔吐も意識障害もなく普段通りに過ごせました。

おぉう。痛々しいあざ。

救急車に乗せるほどでもないのに・・・と思っていても

紹介して頂き、問い合わせをした病院から、

『救急車を呼んでください』と言われました。

その後、別の小児科の先生の指導は

『病院で検査はするべき・・・』と。

表面の出血がなくても、内出血?

親の安心のために、

リスクの高い精密検査が必要か、悩みます。

情報が溢れているから、調べれば調べるほど不安です。

すぐに受診させたほうがよいのか?

翌朝まで待ってもいいのか?

相談員とはなせます。

私は…色々と経験しましたので、

覚悟が決まっていますが…悩める人は多い。

毎日多くの事例にであうわけでもありませんから。

やっぱり、相談しましょう!