パフォーマンスを上げる食事方法を模索する
さて、連謹にかまけて投稿をサボってしまいましたが、書いていこうと思います。
今回のお題は「食事」
食事一つとっても色々な健康法が巷に溢れておりますし、
さらに「生活に取り入れ継続することが可能である」ことも重要になります。
(あくまで模索なので、まとまりが無いかとは思いますが色々書いていこうと思います。)
①晩飯を食べない(飲み物はokだが、食べ物は一切とらない)
三日前から検証中。
夜遅い食事が、睡眠の質を下げ、朝の調子を悪くする。という理由でばっさりと晩飯をとらないことにしました。
今のところの影響は、夜やはり空腹感を感じることと、朝胃もたれ感が減ったとでしょうか。体重は当然ですが落ちますね。(スポーツジムや筋トレの影響もありますが)
・・・正直、最近始めたのはこれだけで、書くことも以上なのですが、
ついでなので、食事に関して考えて生きたいと思います。
1、私の食事における問題点は?箇条書きにて
酒→断って一ヶ月。健康を害し、時間とお金の浪費になるため。全面禁止の方向で持って行く。
野菜不足→朝を中心に野菜やフルーツを意識して食べるようにしている。しかし、不徹底。
糖過剰→ジュースやお菓子、デザート。元来甘い物好きなので、今一度ルール作りが必要か。
間食→ルール無し、今回の晩飯断ちでとりあえず夕方以降は食べ物はとらないことに。
栄養面→書籍はあるものの、栄養学の知識習得ができておらず、適当に摂取している。
整理すると・・・
①酒、糖分過剰、間食に関しては改善の必要性を意識している。
酒に関しては、改善が進んでいる為、このまま継続。
糖分過剰に関しては、「前に成功した洋菓子禁止、和菓子のみok」のルールを再開し、
新ルールとして、ジュースでもお菓子でも「1日1回甘いもの」のルールを明日より実行してみる。
間食に関しては、あまり大きな問題は無い為、晩飯断ちに付随する「夕方以降食べない」ルールを継続。
②野菜不足に関しては、「毎食なにかしら野菜を摂取する」ルールを行っていく。
出来れば、サラダやフルーツ、生野菜など摂取するのが理想だが、代用の為に手軽に取れる野菜ツールを用意しておこう。例:青汁、スピルリナなど
③栄養面
明日は幸い休日である。
書籍を読み、実際生活に導入可能なレベルでの食事方法を模索していこう。